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2016年11月17日

フレンドリーになると周りは変わる

昔々、その昔、とても魅力的な女性と出会った。特別な美人というわけではないが、その人の笑顔の虜になった。特に歯が綺麗というわけでもなくて、なんだろう...と不思議な気がした。色々と話しているうちに、その人はウェイトレスで、そのうち自分の店を持つのだと夢を語った。店を持ったらプロの料理人を雇い、自分はホールをやるのだとか。もちろん料理も好きだが、自分はどちらかというとホールに向いている、なぜかというと、人とのコミュニケーションが好きだからだと言う。ウェイトレスのバイトが好きなのは、フレンドリーであることが、自分の得意技でもあり、好きなことでもあるからだ、と話していた。なんて変なことを言うんだろう、と当時の私は思っていたが、今頃、やっと彼女の意味がわかったような気がする。

ドイツにいた頃、フレンドリーであることは、自分に嘘つくこと、媚びること、というふうに捉えていた。それは、間違えだ。自分の心が泣いているのに他人のためにフレンドリーにすると必ず見返りをもとめてしまうだろう。でも、自分のためにフレンドリーにしてみると、意外と自分がハッピーになれるんだな、と。今更ながらフレンドリーになると、自分が変わり、それによって周りも変わるんだな、と実感している。



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2016年11月16日

私の嫌いな口癖=「(心のこもっていない)ごめんなさい」

私は88年の今日に帰国して早々、ドイツ語の教師の仕事をもらいに某ドイツ語教室へ行った。そこでドイツ語の仕事はもらえなかったが、高ギャラで二月のカーニバルでバンド演奏しないか聞かれた。早速メンバーを比較的早く集めたが、歌手だけは三人からひとりに厳選した。そのときTという歌手が「せっかくその日を空けといたのに」とひどく怒ったので、私は「確実ではないと言いましたよ」と言ったら、Tは「ごめんなさい」と言った。ところがその後バンドメンバーの様子がおかしい。Tに洗脳されたのだった。自分が歌えないことが悔しくて「子安は色気を出して仕事を寝取った」と言いふらしたらしい。私は「ごめんなさい」をもって誤解だったことが納得できたのかと思ったが、Tの「ごめんなさい」は「お許しください」という意味だったんだな。

あの事件から、私は、ごめんなさい、を頻繁に使う人を観察している。質問されても「ごめんなさい」、ライブに誘っても「ごめんなさい、その日忙しくて」、ツッコミ入れると「心配をかけてごめんなさい」... 正直言って、私は、「ごめんなさい」をよくいう人のことを、信じなくなった。

最も恐ろしいのが、ある意見をして謝る人。こういう人は、たいてい自己評価が低く、常に自分が他人から嫌われていないか不安なのだ。自分が少しでも相手に対して悪いことを言ってしまったと感じたらとりあえず謝って謝って謝り倒して、自分は既に充分に謝罪したという形をつくっておきたいのだ。「気持ちを害されたのならごめんなさい」は謝罪ではなく「私は良い人です!無害です!」の演出である。この演出をそのまま信じ込んで、きっと良い人だろうとその人の良い行いを期待すると、その期待は水泡に帰す事が、帰国当初の私のように多い。それは「ほら 私はこんなに良い人だから大事にしてね!」と言いたいわけで、決して本当の意味での謝罪ではないのだ。

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2016年11月12日

寛容と自称寛容の違い

反対意見を言わずに、「そうですね」と言いながら影で批判するのだけはちょっと勘弁してくれ。謝罪しときながら影で人のせいにするのと同じだよ。それから、謝罪しながら反対意見する人もいるね、あれもおかしいと思う。

「人に合わせる」という行為は、とりあえず思ってもいないのに同調するふりすることではなく、人の違いを受け入れることができるってこと。これは大きな違い。

日本人は、自分たちのことを他人に合わせ過ぎる国民だと思い込んでいるけど、世の中にはもっといろんな価値観があることを、知らないね。「我々は寛容だ」と思う前に、自分の常識や偏見を覆すような事柄を受け入れてみてはどうだろう。

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心の広さ

同じ言葉でも、言う人によってうざく感じる時がある。職人に、素人から口出しするようなもんですね。「お前に何がわかるんだ」と反感を覚えたり、どこかで軽蔑してしまったり、複雑な気持ちになることが、子供の頃からあります。もしこの完璧主義的な潔癖症が治ればもっと自分が楽になれるのだけど、と思い、昔からいろんな人と接してみるものの、最終的には、小さな一言で相手を見下し、嫌いになっちゃうことがしばしばあります。特に、ドイツ人が日本のことを悪く言ったり(滅多にないですが)、アメリカ人がドイツのことを悪く言ったり(しょっ中あります)、日本人の素人が西洋音楽のことや(私より有名な)ジャーナリストの言葉を鵜呑みにして偉そうに語ったり、無知な友達に「うまいね」とか「歌えばいいのに」などと言われたりすると、すぐ喧嘩腰になる自分を抑えようとするのがストレスだったりします。このところ、ジミー・バフェットの『マルガリタヴィル』とかシェプ・ゴードンの『スーパーメンシュ』を読んで、少しずつ図太くなろうとしています。もっと周りに優しくなれば、自分がハッピーになれるのだから。私は、あの人たちみたいになるぞっ!

ジミー・バフェットの本もシェプ・ゴードンの本も和訳がないので、私が内容をメルマガの方で要約しますね。

ジミー・バフェットの内容も、シェプ・ゴードンの内容も、音楽だけじゃなく『生き様』がメインテーマだったりするので、こちらもヒントになります:

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2016年11月07日

本当の話し上手とは

自分は話すのは得意だと言い張ってる人に限ってトークがクソつまらないのは、自分の言葉を理解できない人を見下ろす癖があるからである。得意、と思う時点で、悪いコミュニケーターなのだ。伝わるか伝わらないかがポイント。なので、自分が話し上手か下手かどうかは、「自分がどれぐらい他人に好かれているか?」、もっといえば「好かれたい人に好かれているか?」という基準で判断するべきだろう。

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2016年10月23日

『教える』

『あの人は教えても(注意しても・伝えても・直しても)わからない』って文句をよく聞くけど『わからない』人に『教え』ながらそう言うのか謎過ぎると思いませんか?

わからない人に注意しても嫌われる。
わかってる人に注意すると感謝される。

前者は『教える』じゃなくて『気づかせる』のが大事なんだが。

前者を英語でdumb馬鹿・阿呆・間抜けといいます。
後者を英語ではwise man賢者といいます。

Correct a dumb man, and he will hate you.
Correct a wise man, and he will thank you.

私は教えるのが大好きです。でも「こいつはどうせ興味ないだろうなぁ」と思う人には何を聞かれても笑って受け流すだけにしています。ただでは教えない。代わりに、本気な人には限りなく教えちゃいますよ〜 笑

子安 文

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2016年10月14日

感情的に動くと損する



感情的になると声を上げたり手を机とかに叩きつけてる身内がいる...私は、感情的になると、まず黙り込む...だから、私と一緒にいて、やけに静かだなと思ったら、感情的になってるんだなと思ってくださいw人は誰だって感情的になる。感情をなくすのではなく、感情を冷静に伝える。慣れてない人は声を上げたり涙ぐんだりする。私も昔そうだった。感情を隠そうとすると無駄に笑ったりもする。これは私が日本に来てからだが、どうも日本人の前では自分を取り繕ってしまい、面白くもないときに笑っていた。感情というものは、何かへの信号なので、決して悪いもんではない。相手に感情を伝えることの方が、感情的に行動してしまうことよりも、ずっと大事。話すのが苦手な人は、前もって文章化するといいかもしれない。私も何度か長い長い文章を書き続けていたが、イツノマニカ自分の自慢話や綺麗事になっていることがしばしばある。実は文章っていつまでも残っているもんだから、人は見栄を張って誤魔化すんだな。そういう意味でボブディランとか、タウンズヴァンザントとか、詩人なんだよ。私はどちらかというとしゃべる方が得意なんだと思う。書いて気持ちをまとめるのが得意なのか、喋ったほうがいいのか、それは人それぞれ。あなたは書く派?しゃべる派?




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人にはいろんな欲求がある

人にはいろんな欲求があるもので、まず動物的生理的欲求(食べることや子供を作ること)、それから危険から逃れたい欲求(心配性でお金を貯めたりして安全を求めること)、それから仲間が欲しい欲求(他人に受け入れられ、『属したい』気持ちや『連帯感』が欲しい)、人に認められたい欲求(自分のことを他人に評価されたくてたまらない)、そして自己実現の欲求(自分が自分らしくしてないと生きてられない)...そもそも私は自己実現力の強い子どもとして生まれ、なもんで音楽やら本やら絵に囲まれて育ったわけですが、そのために散々好きな男に「変人」だの「キチガイ」だのと呼ばれてきました。



私の住んでいる登戸という街は、田舎で、地主の住む村で、ここの住民は物欲が強くて子沢山だったりします。なので、自然と、動物的生理的欲求の強い人や保守的で心配性な人々が多い。例えば自分たちの玄関の前だけ掃除する、とか、自分の子供のことしか考えない、とか、自分のペットのウンコをよその家の前でさせる、とか。ここまで動物的ですと、ある意味、シンプルでわかりやすいのですが、私にとって一番わかりにくい人種というのが、「仲間が欲しい欲求の強いタイプ」なんですね。

この、仲間が欲しくて他人に認められたい欲求の強いタイプって、なんなんでしょう。あの人たちと話していると、何のために生きてるのかわからなくなります。この人どうしてこんなに取り繕っているんだろうって不思議なんですね。で、だいたい私なんかと話してるとやたらとビビっている。それがわかっちゃうのも、私にも若い頃はそんな時期があったからなんですね。もともと私には自己実現の欲求が強い方で、保育園では表面では楽しそうにみんなと遊ぶふりをしていたけど、いつも冷めていて変な子と言われてひどく傷ついていましたが心のどこかで「今に見てろ!」と吐いてました。シュタイナー学校に通えたということは自己実現欲の強い私にとって大正解で、自分が表現できる場を与えられ、マジで救われた。あれがなかったら自殺してたかもですね。しかしこの続きの失敗談は恥ずかしすぎるのでメルマガで詳しく書きます。

...早い話、人はみんな病気だという認識が大事なんだと思います。

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2016年09月19日

人生のブラフ



ポーカーのブラフについて書きましたが、これは何もポーカーにおいてだけじゃなくてビジネス、恋愛、すべてにおいて使える武器だと思います。もっとも直接的につながるのはスポーツだったりするわけですが、これを戦術という言い方すると、なんか嫌らしそうな響きで、女性に受けないかもしれません。しかし戦術にしろポーカーにしろ人間関係のテクニックであり、どの分野でも成功者というものは、戦術をよく知っていたわけです。そのことをよく知っていたのがマキャベリでした。彼本人は本業弁護士でしたが、あらゆるところで雇われ、いろんな観察と失敗に基づき、息子さんに人生のアドバイスを書き続けました。そのアドバイス集が本になり、世界中で読まれるようになりました。実質的には、彼の本は歴史書ということになりますが、内容を知ると、ほとんど今でいう自己啓発とかコミュニケーション術に関する本であることがわかります。そう。彼は歴史書を書いたつもりではなかったんです。本人、成功したいのならば「歴史を読み、すぐれた戦陣の行いに学ぶべきである。彼らが戦時にいかにふるまったかを知り、彼らの勝敗の理由を考えるとよい。歴史を読むべきは何よりの理由は、優れた先人の行動をそっくりまねられるということだ。その先人たちもまた、賞賛すべき名誉ある歴史上の人物を手本とし、つねに彼らの行動を念頭に置いて行動したのである。」とアドバイスしています。

私は、ムカつくことがあると、癒し系に走ることよりマキャベリを読むのが好きで、バイブルのように繰り返し読んでいます。

【愛されるより怖れられろ】

愛されるより、怖れられる方がずっといい。人間というのは総じて恩知らずで、気まぐれで、嘘つきで、いかさまで、危険を嫌い、儲けにはどん欲である。だから、よい待遇さえ与えればついてくる。とはいえ、「あなたのために血を流します、財産や命、子どもも捧げます」と言ってくれるのは、天下太平のときだけである。君主が危機に陥るや、彼らはそっぽを向く。そういう空約束を信じきって何の手も講じない君主は、必ずや滅びる。



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2016年09月16日

人間関係のデトックス

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[有毒な人の特徴]


1狡い。自分の感情を見せずに相手を心理操作する。


2相手の気持ちに興味なく、自分の都合やゴールに向けて相手を動かす。


3ジャッジメンタルである。相手が自分の都合の良いように動かないと、その人を批判し、人としての価値を見下す。


4謝らない。全てにおいて自分を棚に上げる癖がある。どんなときでも自分に非があることを認めない。


5一貫性がない。一見、頑固なので一貫性があるようで、実は、ない。自分の都合に良いモノならば、何でもOKしてしまう。自分に利益を与える相手にしか興味がない。


6束縛心が強い。人間関係において、負けず嫌いである。自分はあなたにとって一番重要な人物でなければ、すぐ嫉妬する。そのため、あなたの全ての人間関係をバッサリと切ろうとして孤立させる。


7問題解散が出来ない。あなたに助けようとするのは単なる素振りです。自分の利益にしか興味無いので、あなたの本当に思っていることには興味ありません。あなたにイチャモンを付けて、あなたがますます自信を失うことを、喜んでいるのです。


8借りを作らせるのが上手い。自分の非を認めませんから、恩着せがましく、脅したり、精神的圧力をかけ、離れたくても「離れられない」関係を作ってしまう。


こんな酷い人って世の中にいるんでしょうか?と驚くあなたは、たいへんラッキーですね。私は、今までに、何度もこのテの罠に嵌りました。その具体的な経験と、その回避方法は、メルマガで書きますね。









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