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2017年04月11日

愚痴



決して嫌いじゃない、どちらかというと好きな方なんだけど、あって喋るとあとでなんだか不安になって疲れてしまう知人について考えてみました。その人は、愛想良くて世話好きで、基本的にとても親切なのですが、何しろ会う都度、最終的には誰かの愚痴をこぼすんですね。それが、私の中の弱点を突かれているのかもしれませんが、どうも不安になるんですよね。私は愚痴はよくないとは言いませんよ。私自身も、ガンガン愚痴ってうさを晴らしています。ただ、どうやら私は他人にやられると、結構辛いんですね。このように他人の愚痴を聞かされると、なぜか自分が愚痴られているように思えて来るんでしょう。

人の記憶とは皮肉なもので、一つには、相手が『誰をディスったか』、そしてもう一つには、相手が自分を『どのような気持ちにさせたか』ということだけで記憶している、と、だいぶ前にとあるドイツの雑誌で読みましたが、本当にそうだと思います。

私は、誰にどんな愚痴をこぼしてきたか?そして、人様を、どんな気持ちにさせているか?

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2017年04月05日

全ての人を自分の人生に活かす



良い人は幸せをくれる。
悪い人は経験をくれる。
最低な人は教訓をくれる。
最高な人は思い出をくれる。

どんなことも人のせいにしない。
全ての出会いには意味がある。

「避けたい」人も大事にしよう。
どうすればその人たちの間違いから学ぶことができるか、観察しよう。
決して見習うべきでないお手本こそ、
別の領域においては見習うべき最良のお手本であるということも、
時に起こりうるということだ。

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2017年03月24日

若い頃は良かったか?



若い頃は悩みがなかったという説をよく耳にするが、私は逆だね。若い頃は外界はロックスター気取りだったけど中身はウェルテルごとく悩みばかりだった。悩みから逃げてばかりいて夜な夜なパーティーしてたな。それで悩みを悪化させてたよなぁ。悩みってほっとくと「な」がなくなって「病み」になる。まさに私の人生は悩みの20代、病みの30代、なんてね。

もし20代の自分に何か言えるとしたら、「もっと自分と向き合え!」ということだな。

たまにいい歳して自分と向き合えてない人を見る。はっきり言って昔の自分を見てるような気がして、だっせーなぁと思う。

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2017年03月08日

優先順位つけられない病




物事の優先順位がつけられない人と話してると、
イラっときますね。

この人は「should」と「want」の違いを知らないのだな、
とか、この人は、精神的に病気なのかな、というふうに心配になって、
最終的には、カウンセラーを勧めたくなるんです。
(こんな人に限って自分は大丈夫だとか妙なことを言って強がるので困ります)


今日はインターナショナル・ウィメンズ・デーなので、
あえて言います、女性ってマルチタスキングしすぎです!
お仕事、皿洗い、洗濯、掃除、子育て、好きでもない亭主のサーヴィス。
狂ってます!これだけでも充分に狂ってる上に、
バンドとかボランティア活動とかまでやっちゃってて、
そこで人間関係に悩んで、
どうしようか、と相談が来るんです。
バンドもボランティア活動も生き甲斐になるならいいんですよ。
ところがそこでもストレスになったら終わってます!
まず最初に身近なところをちゃんと整理しましょう。
それって文字通り掃除しろって意味じゃないんですよ、
本当に気持ちの整理しろ!って意味なんです。
つまり優先順位で行動しろ!ってこと。
例えば、あなたが夫のことがどうしても苦手なら、別れよう!
とか、仕事でキャリアアップしたいなら少しは夫に手伝ってもらってみよう!
とか、今自分に一番重要なのはお金を稼ぐことならバンドやボランティア活動も我慢しよう!
とか、やっぱり自由よりお金の方が大事ならば、
旦那さんをもっと大事にしてあげて彼の言うこと聞こう!
そして相手が誰であれ、その人の関係を重要視するなら
それなりの時間をとって話しあってみよう!
それでも音楽を選びたいのなら、とにかくそのための環境を整えろ!
とかね。

好きなことを実現させるための条件を満たすのは、あなた自身なんです、これ、わかってない人、大勢いらっしゃるようですが、はっきり言いましょう。どんなに亭主やバンドメンバーの嫌味や精神的虐待に耐えても、ディズニー映画のようにいつか素敵な王子様が救いに来てくれるなんてことは、ありえないんです!いくら自分が努力して自分の才能が報われないんだとか人のせいにしたって同情されるだけで、ご褒美はもらえません!早く目を覚まして現実に戻ってくださいね。自分がここでいくら頑張って全てを同時進行させてますよアピールしても、何も進みませんよ!こういうことが仕事のできる女性(だけじゃなく男性も)には、潔くできるんです!プライオリティを踏まえてるんですよ。プライベートが整ってないとキャリアアップなんて無理です!何もかもが優先順位できないまんま全部を平行に行っていたら、はっきり言って何もかもうまくいきません!


First Things First!
詳しくは2017/03/17 19:00のメルマガを読んでください。
英語:ナンパ英語 〜外国の異性と出会い『必ずモノにする』方法
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タグ:仕事 女性
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社会性のない人

[第一印象で損する人の特徴]

・全く関係ない自慢話が多い(しかもオチがない)
・主観の話しかしない
・「私って○○だから...」と言い始める
・明らかに自分が失敗したときでも謝らない(むしろ永遠と言い訳する)
・忙しぶるわりには相手の時間を奪う
・面倒臭がり屋
・やたらと時計を見る
・相手が話してるとき、その人を見ないで別の所か人をずっと見てる
・基本的に雑談が下手くそ
・自分に直接的な利害がない相手には興味を示さない
・相手の居心地よさを考えないし想像できない

私にも多少この傾向はあるが、
その数倍強い人と並ぶと自分は社会性あるじゃんと思う。

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2017年03月04日

ミュンヒハウゼン・トリレンマ


「キューバンミュージックの打楽器のみの音楽の魅力について教えてください」
「私は好きですけど」
「そのどこが好きなのかを教えて?」
「リズミカルだから」
「それは何故?」
「打楽器が多いから」
「それは何故?」
「キューバンミュージックだから」


「昨日何した?」
「昨日は映画館へ映画を見に行きました」
「何故?」
「レディースデイだったから」
「何故?」
「昨日は水曜日だったから」


「何故そのタートルネックのセーターを着ているの?」
「流行っているから」
「何故流行っているものを着るの?」
「タートルネックはこのシーズン流行ってると雑誌で読んだから」


「何故英検準1級を受けようということになったの?」
「友達に勧められたから」
「なぜ友達に勧められたの?」
「友達も準1級を受けるから一緒に受けない?と誘われて...」


「その事実の根拠は?」
「先輩に言われたから」
「先輩に根拠を聞かなかったの?」
「聞いたらこの事実を教えてもらったんです」


「何故こう歌うの?」
「譜面に書いてあるから」
「何故こう書いてあるのだと思う?」
「こう歌わないと間違いになるから。」
「何故?」
「こう書いてあるから。」


「村上春樹を読んでるのは何故?」
「他に読むものがないから」
「何故?」
「タイに住んでるんで、これしかないから」
「面白い?」
「別に...」
「じゃあなぜ読んでるの?」
「他になかったから」


「何故、雪降るの?」
「冬だから」
「何故冬だと雪降るの?」
「寒いから」
「何故寒いの?」
「冬だから」


このような答え方をするのをミュンヒハウゼンのトリレンマと言います。

外国から一時帰国して、一流大学の卒業生と話しても会話が成り立たないのに気づき、
調べたところ、日本人は多かれ少なかれミュンヒハウゼンのトリレンマの悪循環で会話を成り立たせる文化だそうです。

昔、ミュンヒハウゼンという男爵がいました。
彼のエピソードに基づいて『ミュンヒハウゼン・トリレンマ』という皮肉った表現が生まれました。
その逆をアグリッパ式科学的懐疑主義と言います。

ところが日本では、全てが『絶対的』であり、全てを『神』のように崇め、
目に見えないものは神秘化するという特殊な風習があります。
そのせいでしょうか、多くの日本人は、[A-B-C-A]という話し方をしてしまいます。

このファジーな悪循環から抜け出て、よりサイエンティッフィクに話を進める方法を
メルマガで紹介します。教育:ルドルフ・シュタイナー 〜『ミュンヘンの小学生』が語るシュタイナー〜
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2017年02月27日

『友達』という概念について




『友達の助言は所詮、素人同士の足の引っ張り合いにすぎない』

カイロプラクターにうる覚えの知識をひけらかしたら
「それ、どこの情報?」と聞かれ、
「周りのみんなに言われて...」
と言いかけると、
「周りのみんなって誰?」
「えっと、友達に...」と答えかけたら、

「友達の意見は、素人同士の足の引っ張り合い」
と言われました。

「それ、どういうことですか?友達って大事なんだと思っていました!」

「別に大事でないと言っていない。友達って何人ぐらいいると良いと思いますか?」

何人だと思いますか?

答えはメルマガを読んでくださいね。

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2017年02月26日

世の中で一番嫌いなタイプ



ところで私はアホよりスノッブの方が嫌いです。

ラテン・スノッブもカントリー・スノッブもジャズ・スノッブも同じで閉鎖的で保守的です。
実際のところ、アホや無知がいけないのではありません。

教えようとしないスノッブがいけないのです。

「どうせ教えても無駄」と決めつけて無知を見下ろして無視するスノッブに責任がある。

知る人は知らない人に教える義務があります。
スノッブは、アホにアホであり続けるチャンスを与えていることに気づくべきです。

スノッブが自分をスノッブと自覚できていればまだいいのです。
しかし大半のスノッブは、正義の塊で、社会は平等で、
周りに配慮して黙っているのだ、これだけ自分は謙虚で辛抱強い人間なのだ、と思い込んでいるんです。
その態度がにじみ出て、時々彼らは「なぜみんなはこんなことも知らないのか?」とか
「こんなこともわからないから私はみんなと違う」とか
「私は言いたいことは山ほどあるけどどうせ言っても無駄」などの毒をついついうっかり吐きます。
口に出していなくても思って入れば顔が引きつって、空気を汚しています。
こうして場を乱している自覚すらないのです。
いや、それどころか、これだけ耐えて、我慢する自分は、なんて謙虚で立派なんだろう!
と密かに思い上がっているのです。

時々私はカッとなって「その傲慢な笑み、やめてくれない?」と言ってしまいます。
すると彼らは私に怒られたことが怖くて、被害者的に振舞います。

そんなスノッブが大嫌いです。
私もかつてスノッブでした。
だから余計に敏感なのかもしれません。

少しその自覚のある人は、ぜひこれを期にアウトロー・カントリーを聴いてくださいませ。

アウトロー・カントリーを学ぶなら「週刊アウトロー」
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タグ:アウトロー
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2017年02月16日

自慢のつもりでなくても自慢に取られてしまう9の表現

1私ってマルチタスキングが大変で。。。
本人は気が散ってなかなか集中できないつもりかもしれないが、
相手には器用なんだと自慢しているように聞こえる。

2寝てない。。。
単に不眠症だけなのかもしれないが、
相手には「こんなに頑張ってるんだから」と褒められたいように聞こえる。

3もっと若く思われてしまう。。。
単に幼稚で半人前扱いされているのが悔しいのかもしれないが、
自分はまだまだ若くてイケてる、と自慢しているように聞こえる。

4自分は完璧主義者なので、
単に面倒臭がり屋なのかもしれないが、
理想が高くていかにもデキる人間であると思われ、少々引かれる。

5忙しい
単に時間の使い方が下手くそなだけなのかもしれないが、
引っ張りだこであるように見える。

6大学時代にこんなことがあって...
単に昔の話を持ち出しているつもりかもしれないが、
相手によっては大学という響きに嫌味を感じるかもしれない。

7子供は。。。
単に本当に我が子の話をしたいだけなのかもしれないが、
子供のいない人や高齢出産で子供を産んだ人からすると、嫌味に聞こえる。

8家が狭いんで。。。
本当に狭いのならいいが、
日本の住宅状況の中では比較的広々とした家に住んでる人が言うと、嫌味に聞こえる。

9太っちゃった。。。
本当に太っているのならいいが、
そうでもないのに太った、と言うと、自分より太っている人が可哀相。

以上、自慢のつもりでなくても自慢に取られてしまう9の表現でした。

次回のメルマガでは、身体のメンテナンスについて書きます。
実はフェイスブックの断糖肉食ページの管理人さんにアドバイスをいただき、
心身とも生まれ変わりました。宗教じゃありません。興味ある方はメルマガ登録お願いします。
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posted by Foomy at 22:20| 東京 ☀| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

ローカルな人間関係

世の中で一番怖いのは


1.ママ友のランチ 

2.ローカルバンド等の馴れ合い軍団の飲み会


もちろん『ママ友の飲み会』は1と2と合わさっているのですから、もう、地獄です。

『社会病』を生む根源はこのような群れではないでしょうか。


恐るべき “ママ友” 「いつも上から目線で傲慢な態度をとる集団」「ランチで亭主や教師の悪口言う親同士」 。 こわいですね〜ママ友というジャンルは。あれこそが子供たちの未来に良くないということがわからないほど、保護者は馬鹿なのです。


我が子の保育園の卒園式の後、何の気なしに参加した「ママ友打ち上げ会」…そこには恐るべき世界が…言葉遣いが荒くて声がデカくて悪口半端なくて、土地柄かなと思いましたが、経堂のバレエ教室も、成城学園前の中学校も、ママ友はママ友、どこもたいして変わらず ママ友、やっぱりいいや(笑)。


とはいえ人は社会の動物。地元の人との付き合いはやむを得ないのですから、とくに喧嘩する必要もありません。ママ友も付かず離れず、必要最低限の付き合いでいいんじゃないでしょうか。ローカルなセミ・アマチュア・バンドにも似た性質が見られるので、地方とかでバンド活動なさる方は、なるべくバンドメンバーと仲良くし過ぎないように心がけるのが良いかもしれません。もちろん日本の業界が全般的に馴れ合いの集団ですから、プロのミュージシャンもご用心ください。ただ、ママ友と違うのは、上から目線の代わりに媚びを売る性質を強く持っています。ですから元気いっぱいに大声で「あざーっす!!!」と親しげにしてくるわりには、本質的にはモンペの機嫌をとる哀れな学校教師とあまり変わりません。


もちろんこうした昼ドラ的ドロドロした人間関係が大好きな方々は、これからもおおいにリアル世界でドロドロ馴れ合ってくださいませ。


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登戸マニック、向ヶ丘遊園駅の近くへ移りました。

相変わらず美味しかった!





発行元 ブックエンドスタジオ Bookend Studio
音楽と翻訳と語学の教室&レコーディングスタジオ
[ベース・ジャズピアノ・ヴァイオリン・フィドル・ギター・ハリウッド式ヴォイストレーニング&発音矯正・英語・独語・翻&通訳]
●音楽と語学を本格的に学びたい人のための教室
●教材無料・どこよりも安い入会金(1万円)
●プロ中のプロを世に出しました
●Skypeなどの通話/オンラインでも可能
●レベルが上がると安くなる。月2万円でレッスンを受け始めた初心者がレベルアップすると私にとってのレッスンが楽になり、レッスン料が2万円から1,6000円と、どんどん減ります。最終的には、一人前のプロとしてレッスン料ゼロになります。お互いがトクするため、レベルアップすると安くしはじめたのです。

公式サイト
http://foomykoyasu.com/
ブログ『文の主観』
http://foomy1.seesaa.net/
ドイツ・バイエルン・オーストリア料理を教えてます
http://tadaku.com/
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