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2017年08月01日

リアクションマーク

リアクションマークは、私は『いいね』だけでOKと思う方だが、たまに『超いいね』や『うけるね』もつける。残りの三つは不要だと思うが、それらを多用したがる人も、FBユーザーの中にはいる。それに腹を立てることもあるが、冷静に考えてみると、そのような反応を招く文章を書いた自分のせいでもある。つまりリアクションマークは、自分の文章が相手にどう受け止められているかのバロメーダーになる。普通なつもりで書いたものに『すごいね』をつけられたり、嬉しいつもりで書いたものに『悲しいね』をつけられたりしても、「ああ、この人は私と価値観が違うんだな」とか「この人には伝わらなかったんだな」と思えばいい。あまりに多くの期待とズレたリアクションがある場合は、おそらく、相手ではなくて自分の表現が下手だったという確率が高い。結局のところ、上手か下手かは自分の気持ちが伝わったかどうかで決まるのだから。私の場合、自分では『受けるね』というつもりだったのが、相手には「悲しいね」や「ひどいね」として受け止められることがある。これは特に日本語を使ったときのことである。おそらく、ユーモアのズレから生じるものだと思う。英語もドイツ語も、辛口である。それをそのまま直訳すると、日本語では怒っているように聞こえる。したがって英語やドイツ語で「面白い!」「受けるね!」と言われることを直訳すると日本語ではそれはひどい!」になってしまうのだ。そう、日本語を使って日本人ネイティヴに『受ける』ことは、難しい。私にとって日本語を使う前に、まず言いたいことにワンクッション置いて、優しい心を持たなければならない。そういう意味では、リアクションマークは、私自身の心を映し出しているのである、なんてね。

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2017年06月25日

批判上手になろう!

イタリア人がアメリカのイタリア料理を批判する映像を見た。何が素晴らしいかというと、一切笑わないで、とことん丁寧に批判しているところだ。これ見て、ああ、彼らは食べものが本当に好きなんだなあ、と思った。

そういえば昨日も似たシーンがあった。アメリカ人同士がチャットVS電話の議論していた。電話派の方が思い切りメッセンジャーを批判しまくったのだけど、それが超真顔で大げさだった。聞いてる私は、そこまで熱くなれる熱弁に関心できたけど批判する人はここまで言えた方がいい。

一方で、日本人の客に、飲み物が運ばれ、それを口に入れると日本人は笑いながら「甘すぎる!」と言った。しかも、それをウェイターに言ったのではなく、配偶者に言ったきりである。これで思い出したのはうちの母親と彼女の取り巻きの日本人たちがドイツのレストランでステーキをとると必ず「これに醤油があればいいのにねえ」と笑いながら言うシーン。

そして私もいつも不思議と思うのが、私の注意や建設的な批判に対して笑う生徒。何が面白いんだ?と聞いてやりたい。

日本人は気にくわないものに対してすぐ笑いや嫌味で誤魔化す。批判したいときは潔く批判しましょう。その方が相手に伝わるし、場が盛り上がる。

フェイスブックで皮肉を交えた批判的文章を読むと、つくづく「日本人は批判に慣れてないな」と思う。
皮肉というテクニックは救いようのない最終手段のためにとっておこう。ちなみにユーモアセンスのない私は、皮肉はお笑いのプロに任せている。

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2017年04月28日

自分の外見が嫌過ぎて鬱です

いきなりですが、「自分の外見が嫌過ぎて鬱です。」
というメッセージを読者の方からいただきました。

ありがとうございます。

私も毎朝、鏡の前の自分を見て鬱になります。

よく、「自分を好きになれば他人も好きになれる」と言われますが、
外見に関しては、逆のことが言えます。

『身近にいる他人をもっと好きになれば、自分の顔ももっと好きになれる』のだと思います。

そんなわけで、このところメルマガではメンタルやビジネスの話が続きましたが、
久しぶりに『ルックス』について書こうと思います。
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2017年02月02日

馴れ合い的な愛想笑い、疲れません?



今、風呂からあがったらテレビでお笑い芸人たちがキャベツを買ってお好み焼きを作ってるのをやっていた。みんなゲラゲラ笑って「ひっくり返すの早かったかな」「まあいいか」とか「うまくない!」と言いあいながら、お互い貶し合ったりしてふざけているのか本気なのか最後までわからず、料理は美味しそうでなく、彼らの会話は面白くないというかほとんど笑いでごまかしてばかりいて会話が聞き取れない、というか、日本語になってない(まあ関西弁だけどミュージシャンにもいるんだよねえ関西弁でごまかす奴ら)。面白くもなんもないのにあんな大声で笑えるって、どれだけ最近の芸人たちのハードルって低くなったんでしょうか?

最近、芸人たちが本職と違うことをやって楽しんでるのを企画にした番組が増えている。多分、芸人もネタ切れしているのだろう。しかし、なぜみんなそんなに笑ってはしゃぐのだろうか。そんなに本職以外のことする方が楽しいのだろうか。自分の才能を発揮して人を楽しませるのが芸人の仕事だと思うけど、くだらないお好み焼きなんか作らないで真面目に人を笑わせる芸を極めてほしい。

追記:あと、キャベツのことを「甘い!」と褒めるのもよしてほしい。だって美味しい野菜は甘い必要ないのだから。

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2016年12月21日

声のデカイ人との口のききかた



来年の私の課題の一つは声のボリューム調整。私は決して無口でない方だが、やたらとデカイ声で、人の話を聞かずに”俺トーク"する奴といると無口になってしまう。無口になると、だんだん眠くなって、ウトウトするのを耐えきれず、トイレを行ったり来たりして、しまいには旦那の脇をつねって早く帰ろうと合図する。一人の時はさっさと早退するのだが、これが口の達者な旦那といるとそうもいかない。旦那は、いつまでもいつまでも討論を続け、始発で帰る、というパターン。私も夜は強いので自分の話を聞いてもらえるのならば5時まででも6時まででも話し続けられるのだが、女である私の声は、男の俺トークよりヴォリュームを上げようとなると、ヒステリックに聞こえるんじゃないかと思う。いかに喧嘩腰にならずに声を上げるか?これが今の私の一番の課題だ。相手が酔っ払いだろうが、誰であろうが、声の音量調整のできない自己中な人にも聞いてもらえるような声量調整、話術、などの能力を身に付けたい。

先日も、ものすごく間違ったことを大声で偉そうに喋る男に出くわした(しかも初対面でタメ口!)。途端に無口になった私を気遣って、マスターが「フミさん、大丈夫ですよ、あの人にはちゃんと意見を言ってやっていいですよ」と言ってくださった。しかし私は小声で「大声を張り上げたくないです」と返すことで精一杯だったのである。それは、自分のエネルギーを吸い取られないためにセーブしたかったからである。あとでせっかく話すチャンスだったのになぜ黙ったのか?と旦那に聞かれ、声量のせいにしてみたものの、初めから私は無意識的にとてもネガティブなヴァイブスを発していたのも確かである。やはりうるさい奴はどのみち嫌いなのかもしれない。

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2016年12月19日

年末年始の過ごし方




訂正:前回のメルマガで六角レンチを六角レンジと表記てしまいましたが、
レンチが正しいです。

私は年末年始が大好きです。
周りが騒いだり遊んだり休んだりしている間に、
引きこもってオタク作業に没頭できるからです。
なんだか一歩先に進んだような、得した感じになれます。

ウサギとカメの例でいうと私はどちらかというとカメです。
一見グズですが、年末年始に差をつける。
これが、カメの特典ではないでしょうか。
ずるいですねえ。

以前のブログに書きましたが、
夏になると暑さのために
思考力が鈍って、気が散って、一つのことに集中するのが難しくなります。
そういう時は、たくさんメカニカルな指の運動などで
例えば速弾きの練習などをするのに向いています。

逆に冬になると周りが静かになって結構音楽そのものに集中できるものです。
自分と向き合ったり、自分の楽器と向き合うのにも最適です。
ですからこの時期こそ自分の将来について考えたり、
新しい企画や目標を立てたり、新しい楽器を習ってみたり、
今までに自分の実力じゃあ絶対に無理だと言われてきたものにチャレンジするといいです。

ベース弾くあなたがミュージシャン、大学生、サラリーマン、労働者、公務員だとして、
どのように年末年始を過ごすべきか?
具体的にはメルマガを読んでください、
19時に配信します。

無料:頭を使えば引っ張りだこ!バンドマン向けのベースマスター術!
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2016年12月18日

美容の問題

忘年会シーズンになると、メッセージで相談が来ることが増える。
音楽や語学関連で回りくどいのが来ると、

「習いに来い」
ライブやセッションに来い!
「メルマガ登録しろ!」

と返したくなる。

美容と服装についてだと、なぜか妙に張り切ってしまう。
今日もアイメークについて複数の年下の女性らから相談された。
気合を入れてアイメークして見本の写メを送ろうと思い、自撮りしてみると、
自分のアイメークはさておき、周りが気に入らない。
シミが目立たなくなるための編集アプリを使っても、全体がボケてしまう。
やはり52歳になると、さすがの私もファウンデーションをつけないと、
目ヂカラだけを頼りにできないのだろう。
旦那曰くそのまま相手に送って「目の周りは見ないでください」と書くしかない、とのこと。

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2016年11月17日

信頼出来ない日本語「絶対に…」

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私の信じない表現に、「絶対」というのがある。


絶対、絶対、と言う人に限って、強気に出ていくわりには、ホントは弱気になっているのではないかと思う。


このあいだも、酔いのノリでしょうか、絶対にライブに来る!絶対にあなたたちの演奏を見るわよ!と大声で何度も何度も繰り返し言ったうるさい元レコード屋のおばさんが、いた。その人は、2週間前の飲み会で旦那と音楽について激しく論争した。きっかけは、ソウルミュージックは演歌と一緒だとか、やれ黒人音楽とはブルースのとこだとか、強気で語るから、旦那がそれを訂正し、歴史を語り始めると、彼女は、ふーん…そうかなぁ…と怪しがる。旦那は、そうかなぁじゃなくて…!と、話し続ける。すると彼女はムキになって、あなたに何がわかんの?と、噛みつく。「ミュージシャンです。」「あっそう、どこでやってんの???」「武道館とか」と私が言いかけると、旦那は私をつついて、「例えばこのお店でもそのうち、演奏するつもりです」「ホントォ?(笑)」「本当ですよ」「ゼーッタイ見に来るわよ〜!ゼーッタイよー!」私は途中で席を外してトイレに行った。そのあいだも、女のゼーッタイ!ゼーッタイよー!という甲高い叫び声が化粧室まで響いた。帰り際にも、彼女は、ゼーッタイよー!ゼーッタイよー!と叫び続けて我々と別れた。結局、彼女は、我々のライブには来なかった。めでたしめでたし…


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2016年10月22日

風邪の犯人は...



風邪対策には乾燥予防だと言いますね。私の育ったドイツはいつも乾いています。どれほど乾燥しているかというと、グランドピアノの調子が狂ったりひび割れしないために水のボウルを入れるんです。食器とかは拭かなくても自然乾燥でいいんですが、カトラリーやグラスは、水のシミがついたまま乾いて不潔なんですね。乾燥にはいい面もあります。例えば洗濯物とか一気に乾いてくれるし、だいたい服も家具も汚れにくいし、カビとか生えない。そんな環境で育ったので、日本のウチで初めてカビを見たときは飛び上がってしまいました。ですから私の寝室では除湿乾燥機を使っています。普段はその隣のレッスン室でパソコンやら楽器練習やらやってます。ここもエアコンを『ドライ』にして、空気清浄機をオンにします。それでもこのところ私は滅多に風邪をひきません。

昔はしょっちゅう引いていました。どれぐらい引いてたかというと、治りかけた時に、またぶり返す、ということをやって、年間4−5回は引いていました。ドイツにいようがアメリカにいようが日本にいようが、常に風邪気味でした。ですから、空気の乾燥とか気候とかウィルスとか、あまり信じない方がいいと思います。ウィルスなんてどこにだって住み着いてるんです。

風邪の一番の原因は、冷えではないかと思います。食による冷え。甘党だった頃の私は、常に手足が冷たかったです。ボーイフレンドに温まろうとすると、「Ouch!!」(外国人が多かったんで)と嫌がられるほど手足が冷えてました。風邪を引くと風呂に入って暑い甘酒だのハニージンジャーティーだので体を温めましょうみたいなことも言われますね。全て試しましたが、単なる気休めですね。一瞬、気持ちよくて温まるんですが、すぐに冷えちゃいます。あと、雑炊とかうどんとか鍋とかそういうのも関係ないですね。ターメリックとチキンとガーリックがいいという説もあります。これらは個人的には大好物なので、毎日カレーでもいいやと思ってます。以前ネットで、北ロシアのどこかの民族が動物の脂肪と肉と凍った血を食べてすごく元気だというのを読んだことがあります。それにもすぐ影響されて、私は寒い北海道でも生魚やお肉をいっぱい食べました。食べ物でアツアツにこだわる人がいるけど、私はむしろ冷たい乾物が好きです。空気も食べ物も乾いてる方が好きな私ですが、脂肪とタンパク質はたくさん取っています。おかげで私の体はポカポカで、今、これを書きながら短パン姿で裸足でギョサンを履いて冷たいビールを飲んでいます。気分はジミー・バフェットです。

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posted by Foomy at 00:20| 東京 ☀| スタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

身内に厳しく他人に優しく敵に異常に優しく

デイヴ・アスプレイ(「 バレットプルーフ・エグゼクティブ」の創立者で、シリコンバレー健康研究所の理事長)に親近感がわく理由は、彼のお子さんたちがシュタイナー学校へ通っている、ということと、彼がマックユーザーであること。それから彼が肥満児だったこと。しかし何より共感できるのは、彼がポッドキャストやラジオなどのインタビューで、しばしば自分の親や家族の批判をすることである。先ほどの記事にも書いた通り、彼は、自分を批判する人間には感謝している一方で、身内に対する疑問を常に表明している。例えば彼の両親は理数系(奥さんは医者)なのだが、そんな身内の価値観に常に疑問を抱いていた。親への反発心なくしては現在の俺は存在しない、と言い切っている。

クリス・クリストファーソン(アウトロー・カントリーのシンガー・ソングライターで、ハリウッド・スター)について元妻リタ・クーリッジ(シンガー)が自伝に「あの人は親戚の集まりが苦手なの。何万人もの前で弾き語りできる映画スターなのに、おかしいでしょ?」と書いている。また、「クリスは裕福な家族の誕生日を忘れ、私の出産にも立ち入るのを面倒くさがったくせに近所の人に障害児が生まれた時、教育費を寄付したの!」だとか。おそらく、元妻リタは彼の外交辞令(?)を批判するつもりでこう書いたのだと思うが、私は彼のこの感覚、逆に好きなんだよなぁ。

両者に共通して言えることは、世間を批判するときは、常に「アメリカ(人)」を批判している。「アメリカ人って、本当に医療が遅れているよなぁ」「アメリカ人って、世界の地理を知らないよなぁ」こんな感じ...

自分や自分の身内には極めて厳しいが、周りには優しい、というところ。

デイヴはフェイスブックでも毎日ひどいコメントを書かれているが、そんな彼らのことを「友達」と呼んでいる。わかるなぁこの感覚!!

今のまんまの自分でいい、と思う人には必要のない言葉かもしれないけど、これから死ぬまで成長したい自分に言い聞かせたいモットー:

身内に厳しく他人に優しく...
自分の敵になり敵を愛せ!!

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