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2017年01月03日

誰にも言えない悩み



アウトロー・ショック療法を、メルマガで紹介します。

アウトロー・カントリー・ソングは、
モヤモヤした疑問・質問の全てに答えてくれることは保証できませんが、
それらを自ら問う力を与えてくれることは間違いありません。

悩み:

『自分で自分を変えたくないんだけど...』

『過去の未練をいつまでも引きずる』

『人間関係に疲れて生きるのがつらい』

『今の仕事が嫌い』

『よく、裏切られる』

『親が世間に尊敬されたとしても自分には関係ない』

『悩みに悩み、ヤケクソになる』

『外見も内面も自信がない非モテ男...』

『手っ取り早く心の憂さを晴らしたい』

『身内が犯罪者だった!』

『孤独感・疎外感が強くて、どこにも自分の居場所がない』


ラテン語で、酒に真実あり(in vino veritas)という諺がありますが、
万葉集にも「かしこまって物を言うよりも、お酒飲んで泣くほうが優れている」という歌がありますね。
そういう意味でも、アウトロー・カントリーの『ドランク・ソングス』は、実に理にかなっているのかもしれませんね。
そして、お酒を一滴も飲めない人にも共感できるのでは、と思います。何故ならば、お酒を英語ではspiritと言い、
意味は、精神・霊なのです。精神世界、霊の世界により近くなりたければ酔っ払うといい、ということです。
アルコールやドラッグの依存症は、結局のところ、精神的に満たされてないのが原因です。今の現状で満足している人は、ハードルが低いだけなのかもしれません(笑)

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2016年12月30日

酒飲みの弁明

ベスト・ドランク・ソング(酔っ払いの歌)11選を紹介します。
どの曲も、単なる酔っ払いの歌というか、
自分がなぜワイン、ウィスキー、ビール、カクテルなどを飲まずにいられないか、
言い訳しているような歌です。酒飲みの弁明なんですよね。
でもそれを聴いていると、なんだか本当に飲みたくなる。
いかにも美味しそうに歌われているんです。

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,
Hank Williams Sr.1950

There's a tear in my beer
ビールに涙がある
'Cause I'm cryin for you, dear
あんたのために泣いているのだ
You are on my lonely mind
孤独な俺の心の中に、あんたがいる
Into these last nine beers
9杯のビールに
I have shed a million tears
百万粒の涙をこぼした
You are on my lonely mind
あんたは俺の寂しい心の中にいる

I'm gonna keep drinkin'
俺は飲み続ける
Until I'm petrified
俺が石のように固まるまで飲み続ける
And then maybe, these tears will leave my eyes
涙がなくなって目が乾くまで飲み続ける
There's a tear in my beer
'Cause I'm cryin' for you, dear
You are on my lonely mind

Last night I walked the floor
昨夜家の中を歩いてた
And the night before
その前の夜
You were on my lonely mind
俺の寂しい心にお前がいた
It seems my life is through
人生終わったような感じ
And I'm so doggone blue
俺はすごくブルー
You are on my lonely mind

I'm gonna keep drinkin'
飲み続けるつもりだ
Til I can't move a toe
足の指を動かすことができないまで飲む
And then maybe, my heart won't hurt me so
そうしたら俺の心は傷つかなくなるかもしれない
There's a tear in my beer
'Cause I'm crying for you, dear
You are on my lonely mind

Lord, I've tried and I've tried
But my tears, I can't hide
散々隠そうとしてみたけど、やっぱり涙を隠すことはできない
You are on my lonely mind
All these blues that I've found
全てのブルースは俺を落ち込ませた
Have really got me down
本当に俺をへこませた
You are on my lonely mind

I'm gonna keep drinkin'
だから飲み続ける
'Til I can't even think
何も考えられなくなるまで
'Cause in the last week, I ain't slept a wink
先週は一睡もしてない
There's a tear in my beer
'Cause I'm crying for you, dear
You are on my lonely mind
posted by Foomy at 04:07| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月29日

ベスト音楽映画

ブックエンド・スタジオが選んだ「最もオススメする音楽映画」 おすすめ10選!!!

10位
Bela Fleck and the Flecktones"Live at the Quick"
トップクラスのパフォーマーのツアー・ドキュメンタリー。
トップレベルのプレイヤーがツアー先でも練習に励み、
レッスンを受け続けていることが、ものすごい励みになります。
ミュージシャンとしてプロとはどうあるべきかが学べます。

9位
ウッドストック/愛と平和と音楽の三日間
現在のロック・カルチャーは、これで出発した、といえます。
音楽だけでなく、ライフスタイル、ファッション、ドラッグ、平和主義、
フリーセックス、反体制...というロックにまつわるイメージメイキングとして
実によくできた映画です。

8位
ラスト・ワルツ
豪華なゲスト・ミュージシャンと競演しながら解散を決めたザ・バンドの功績を称えました。
70年代のウッドストックから始まったロックシーンの終わりを感じさせる、
感傷的にならざるを得ない映画です。ザ・バンドをはじめとするミュージシャンの演奏の
素晴らしさが見ものです。

7位
ストップ・メイキング・センス
80年代のアート系カレッジ・ロックの最先端である集大成トーキング・ヘッズの
ツアーのドキュメンタリー映画。これが結果的に彼らの最後のツアーとなり、
その後、リーダーであるデイヴィッド・バーンはルーツ音楽の探求に取り組みました。
演奏の素晴らしさの上にパロディー的な要素が入っている部分が、
カントリー・ミュージシャンと共通した彼の魅力でしょう。

6位
Stevie Ray Vaughan and his band Double Trouble"Live at Montreux 1982 & 1985"
82年の時は、まだバンドとして無名だったため、ヨーロッパの人たちにブーイングを受けた
スティーヴィー・レイ・ヴォーンは、1985年には大絶賛を受けたという、
なんとも皮肉な現状が見られます。いかに大衆が、カテゴライズし難いバンドまたは
最先端のアートについていきず、戸惑ってしまうか、そしてまた流行に敏感であるか、
というのがこれを見てわかります。

5位
Rhythm, Country and Blues
メンフィスとナッシュヴィルのコラボ。
カントリー&ウェスタンとブルース、そしてリズム&ブルースとソウル・ミュージックが
いかに繋がっているか、そして音楽のルーツが南部で始まったことを証明する
大事なドキュメンタリー映画。

4位
スター誕生
歌手としてだけでなくシンガー(ソングライター)としても世界的有名な
バーブラ・ストライサンドとクリス・クリストファーソン主演の映画。
フィクションとはいえ、どのミュージシャンも思い当たるシーンが出てくること、
間違いなし。見れば見るほど自分の体験と重ね合わせることやら
新たな発見もできます。
そして何よりもクリス・クリストファーソンの演技に見えないような優れた演技が楽しみます。
彼は1970年のプレイボーイ誌で「女性が選ぶもっともセクシーな男性」として表紙に出ました。
女性ファンには「アイキャンディー」(目のためのキャンディー)と呼ばれるほどのいい男である、
ということです。

3位
The Johnny Cash Show: The Best of Johnny Cash 1969-1971
ジョニー・キャッシュ・ショーのダイジェスト。
一人のミュージシャン(ジョニー・キャッシュ)が好き勝手にやった音楽番組。
好きなミュージシャン仲間を招いて共演するという贅沢なコンセプトに基づく
ウッドストックのテレビ・ヴァージョン!!

2位
Highwaymen Live
四人のスーパースターがグループを結成したドキュメント。
スーパースター同士が共にコラボすることはよくありますが、
このグループほど芸術的かつ商業的に成功した例はないかもしれません。
ボブ・ディラン、ジョージ・ハリソン、トム・ペティー、ロイ・オービソンらが結成した
Travelling Wilburysの結成に影響を与えました。
しかしHighwaymenほどの成功は得られませんでした。

1位
シュガーマン 奇跡に愛された男
歌手「シュガーマン」ことロドリゲスに迫るドキュメンタリー映画。
その時の自分の周りの人たちやオーディエンスとは関係なく、自分を貫く大切さが証明された
唯一のドキュメンタリーです!

番外編:

オーケストラ!
自分の生きている国が、社会的政治的どんな状況にあれ、
芸術は永久に生きている、というメッセージ性のある、優れた作品です。
精神的遺産が世俗的なものよりも普遍的であることが痛感できます。
自分の信念に従って生きることの美しさ、そして音楽がそれに値する、という証明でもあります。

ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Ray/レイと共にみるといいですよ。
白人と黒人が社会的地理的には隔離されていましたが、
音楽的、環境的、人間的には同じだった、という事実が
この2つの映画を観ることで確認できます。
結局のところ、ルーツはゴスペル音楽、ブルース、フォーク、カントリーにあり、
それらは全て一緒だったわけです。


勉強が嫌いな人は見ない方がいい映画:

永遠のモータウン/スタンディング・イン・ザ・シャドウズ・オブ・モータウン
映画の製作としてはよくできていますが、音楽的・歴史的観点からは、
フィクションと真実が曖昧になっているため、鵜呑みにしてはいけません。
詳細に関して知りたければ、ブックエンド・スタジオのメルマガを読むか、
ブックエンド・スタジオのメンバーになってください。

キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語
ルックス抜群のビヨンセ・ノウルズが、伝説的ブルース歌手エタ・ジェームスを
演じましたが、あらゆる場面で脚色が目立ち、エタへの尊敬の念を疑うほど酷い作品です。
ビヨンセ・ファンは、ますますビヨンセを好きになることでしょうが、
この映画の目的は、何だったのでしょうか?


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2016年12月28日

ベスト音楽映像10選を紹介します。

ベスト音楽映像10選を紹介します。



超主観かもしれませんが、ベスト音楽映像10選を紹介します。映像なしの自分は考えられません。

そもそも4歳の頃、小澤征爾さんが指揮したベートーヴェンの第九を見に行って、
音楽の虜になりました。これに関しては母に感謝です。

ヴァイオリンを選んだのは、オーケストラの中でヴァイオリンが一番格好良かったからです。

テレビで久保田良作を見てあの人に習いたいと言い、願いが叶いました。

ウィーン少年楽団を見て、ハーモニーに興味もちました。そして詩にも。

格好いいヒッピーたちのフォークギターに酔いしびれて、ポップスを聴き始めました。

カーペンターズのライヴ映像を見て、カレンのように女性でありながらドラムを叩けたらなぁと思いました。

スティーヴィー・ワンダーを聴いて、シンベをエレクトリック・ベースと思い込み、後々、MTVを見て、それは違う、と知って、シンセサイザー・ベースにハマりました。

スラップ・ベース、タッピング、アップダウンサンピング、ミュートテクニックなどといった各種のベーステクニックも、映像を見て初めて「人間がここまでのことができるのかぁ!」と自覚できました。

ピノ・パラディーノを見て、シンセか打ち込みと思いきや、生演奏だったことに驚きました。

ジェフ・ローバーの演奏を見て、目を閉じながら4台のキーボードが操作できることに衝撃を受けました。


英語のことわざに「seeing is believing」というのがありますが、まさにその通りです。

見て初めて、限界を超えることがわかります。
限界を越すのがアーティストの役割なのです。

せっかくYouTubeのある今、時代を変えるような画期的な映像が無料で転がっているので、ぜひ見てください。

あなたの人生を変えるだろう無料映像をこちらで紹介します。今日19:00配信です。
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今夜7時にアウトロー・カントリーのメルマガ増刊を配信します。
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2016年12月27日

あまり英語のわからない人にもオススメの洋楽の楽しみ方

私は年末年始とか関係なく、常に、耳コピをしています。私が弾いている楽器はベースとフィドルです。譜面ソフトを分けて、フィドルは個人使用にカントリー&ウェスタンがメイン、ベースは教室用にジャズからロックまで。当然、音楽の聴き方は個人差があります。私が耳コピする時はヘッドフォンとキーボードを使います。ただしキーボードがある場所は1階のみ。2階には1,000本くらいDVDやヴィデオがあります。夜、お酒を飲みながら、他の作業をしながらでも観られる!これが結構、役立つんですね。

音楽映像もこれだけ観るのには理由があるんです。「この人の映像がイマイチ」と思えばその人の音楽を聴く気にもなりません。キッカケは、映像なのです。なぜ映像が大事かを念のため説明しますね。私のやっている音楽は、アメリカーナ。アメリカのルーツ音楽。これは、西洋からきた音楽ということです。

「西洋音楽を(英語のわからない)日本人にも知ってもらって自分たちの人生を豊かにしてもらいたい」

のが私のミッションです。

そうなると、「英語がわからないから」「素人だから」...インストモノや耳に優しいポップスばかり聴いてもらうというのは、ちょっと残念かなぁ〜、と思い始めています。

そのため、映像を観てもらうことをすすめています。よく、手当たり次第いろんな音楽を聴く人がいます。しかしこれでは、顔と名前が一致しなかったり(英語ができないと)タイトルと歌詞の意味がまったく覚えられません。知識がないまんま、聴いたまんまの印象で誰かの好き嫌いを判断してしまいますので、ただでさえ良質な音楽を知る機会を逃しがちです。
しかし映像を見れば、歴史背景や歌のストーリー性やアーティストの意図が新鮮に映り、ずっと深く楽しめるのです。私が音楽を聴くときには、そのサウンドだけではなく作者やアーティストの意図に重きを置いています。そのための刺激として映像を活用しています。だから、なおさら映像を見ろよと言っています。

音楽は、そのときのレベル次第で良い刺激にも悪い刺激にもなります。得られるものもまったく異なります。

よく「この人の歌声はよくなかった」、「あの人のどこが良いのかわからなかった」という発言を聞いたり読んだりしますが、受け取る人のレベルの低さを感じてしまい、とてもとても残念です。

10年前の私も全然気付けなかったことを、映像を観ることによって気付きとして得たりしています。
『ミー&ボビーマクギー』の作者がクリス・クリストファーソンだったことですらずっと知りませんでした。あれだけ売れたし、世界的に流行ったのに・・・

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2016年12月26日

リズム感をよくする方法

リズム感のない人はあまりいないと思いますが、
おそらく楽器を持つと技術的なハンディが大きくて、
リズムの乱れるのに気がつかずに必死で弾いて、
周りに「お前リズム悪いな!」と言われるのでしょう。

ですから一人練習の時にはメトロノームを使って弱点を見つけ出しましょう。
メトロノームに関しては賛否両論ありますが、
私は、客観的にクリックと自分の音をチェックすることを皆さんにお勧めしています。

なお、クリックとは、カチッと鳴る音、
メトロノームは、クリックを出す機械のことを意味しています。
そんなメトロノームの効果的な使い方について、
今夜19:00にメルマガで紹介します・・・
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タグ:機材 リズム
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2016年12月25日

2016年のクリスマスプレゼント

まだ日本では発売されていないギター・ベース用のワイヤレスシステムを導入しました。

昔との最大の違いは、サイズと値段と軽さです。
サイズは、受信機がiPodぐらい。そして送信機が、高級ライターぐらいなので、
小さくて軽いだけでなく、スタイリッシュです!
操作も簡単で、ボタンを押すだけ、音質的にもケーブルと比べても違いがわからないぐらいのレベルです。
旦那が使っていたところ、ノイズがすると思ったらヘッドフォンの原因でした。
それぐらい、このワイヤレスは安定しているようです。
同じ部屋で同時に3つのワイヤレスを立ち上げても、混戦や途切れなく使えました。
値段は日本円で3万円するかしないかでしょうか。
輸入してもお手軽だと思います。そもそもワイヤレスは値段の高さと使いにくさ、
持ち運びの不便さなどの問題で、個人では進んで所有しようと思ったことがありません。
しかしここまで手軽で使いやすくなると、ケーブルを使う方が億劫になりそうです。
今までのイメージだと広い会場などで使われるといった印象を持っている人が多いようですが、
むしろ、家での個人練習、リハーサルスタジオ、ライブハウスなどでも力を発揮してくれそうです。
未来を感じました。

英国社スムーズ・ハウンド・イノヴェーションズ Ltd.
SMOOTHHOUND

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2016年12月22日

ベースプレイヤーが薦めるベスト・アルバム

ベースプレイヤーが薦めるベスト・アルバム10選


ミシェル・ンデゲオチェロ¨ピース・ビヨンド・パッション¨とチャカ・カーン¨カム2マイ・ハウス¨は、個人的にものすごく助けられたアルバムでありますが、それ以外にも、ミュージシャンとして、非常に勉強になったアルバムを、明日のメルマガで19時に配信します。

いつものことですが、10枚だけに絞るのは大変過ぎて一晩中悩みました!


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2016年12月21日

ベース奏者のための『ベスト教則本』10選

ベース奏者のための『ベスト教則本』10選を明日の19時にメルマガで紹介します。
教則本オタクの私たち夫婦として10に絞るのは大変ですが、
頑張って絞りに絞ってみました。

番外編1:子安フミ『ベーシストの全知識』(リットー・ミュージック『ベースマガジン編集』)
未だにリットー・ミュージックの教則本の中では、これがトップクラスのセールスを記録した傑作です。
廃盤なので新品は、もう手に入りません。

番外編2:瀬川 信二『1セット10分からはじめるデイリー・ベース・トレーニング』 (CD2枚付き) (ベース・マガジン)
スケジューリングやタイムマネジメントに注目した珍しいコンセプトの教則本。
時間がない人にオススメです。

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タグ:教材 bass music
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