カテゴリ
生活(1338)
(2884)
音楽(295)
雑学(47)
ドイツ(32)

2017年03月10日

(今更聞けない)『音楽の基礎』が大事な理由

耳が良くて手先の器用な女性の方に多いのですが、今更聞けないことが多すぎてずっと音楽の基礎を後回しにしてきた、というケースが、あまりにも多すぎて、無料メルマガを出しました・・・無料なのでひやかしでも良いから一度登録してみてくださいね。男性の方も大歓迎ですが、やっぱり女性ミュージシャンに圧倒的に多い気がします。

なぜこれを無料で配信するかというと、
あまりにも基礎を知らないミュージシャン(『アーティスト』)が多いからです。

知らないのに知ってる顔されると、教える側としても戸惑います。
昔父に大学受験の数学を教わった時を思い出しちゃいます。
あの時、父に「初めからあなたの知識が中学レベルだと知ってれば最初からそれなりのことを教えたのに
これまでの2週間はなんだったんだ?」と言われたんですね。
あまりにバカで不勉強な私のことを過大評価して、ついつい
いきなり高校三年生の数学から始めようとしたんですね。
ところがフタを開けると私は高校はおろか、そもそも中学数学で精一杯だったんです。
おかげで私は中学数学の特訓を受け、高校数学は案外ちょろかったです。
いっぱいケアレスミスしましたが数学というのは音楽と非常に似て、
結果より過程が大事だなというのがわかりました笑

え?音楽って結果だっていつもふみさん言ってるじゃないっすか?

いやいや、そうなんだけど、結果オッケーなら
そいつがどんな不勉強だろうがどんな悪いやつだろうが関係ないって意味で、
所詮音楽も数学も、実は考え方のプロセスが大事なんですよね。
そこが絵画とか彫刻と違って...ものすごく数学的です。
せっかくアーティスティックなものを求めて音楽をやっている人には申し訳ない。
残念ながら、音楽は数学と一緒で、「基礎から」がものすごく大切なんですね。
その基礎を軽視する人は是非是非直ちに音楽を作るのをやめて買う側になってください。

例えば日本語は、なんとなく聴いて喋っているうちにそこそこ通じちゃいます。
音楽では、音楽という共通ランゲージを知らない限り、人と共演するのは難しいでしょう。
日本人は暗記力と聴力は案外といいんです。
ずば抜けた暗記力と生まれ持った絶対音感で、ガムシャラにたくさんの曲を覚えてしまいます。
この手でそこそこ客も集まります。

「自分はオリジナルでいいから、オリジナルを出すのに、
古い曲や楽典を覚える意味なんてないっ」
「私は感覚で覚えるから理論なんていらないっ」
と思っている人も少なくありません。
しかし聴力と暗記力だけあって、基礎を勉強せずに活動を続けても、
あなたの音楽性は身に付かないでしょう。

はっきり言って、人間の暗記力と聴力は、完璧でなくていいんです!
人間は機械ではありません。人間ならの道具を使って、音楽を身につけるのです。
その方法は...やはり基礎を身につけることです。基礎なしでは、どんなに逆立ちしても
あなたの好きなアーティストみたいになれません!!!!
暗記力と聴力と物理的な能力ばかりが先走って基礎が愚かになるあなたには、
「暗記をやめろ!音を当てるのもやめろ!弾くのもやめろ!脳を使え!!!」
と怒鳴りたいですね。

本日10PMに無料メルマガで、
暗記力ではなく肉体力でもなく『基礎』だけがなぜ今のあなたに必要か、人間の『脳』を分解して話します・・・

無料:頭を使えば引っ張りだこ!バンドマン向けのベースマスター術!
http://www.mag2.com/m/0001642277.html


posted by Foomy at 21:32| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

私が選ぶストーンズの名曲ベスト10

10)Midnight Rambler

9)Beast of Burden

8)Crazy Mama

7)Heart of Stone

6)Out of Time

5)Memory Motel


4)Shine a Light


3)Sweet Virginia


2)Dead Flowers


1)Far Away Eyes


番外編:

2)ジャマイカのレゲエ・ミュージシャン、
エリック・ドナルドソン作『Cherry Oh Baby』。

1)カントリー歌手ハンク・スノウ作『I'm Moving On』。


■アウトロー・カントリーを学ぶなら「週刊アウトロー」
 http://www.mag2.com/m/0001665793.html


Till the next time I say good-bye!
posted by Foomy at 02:56| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月06日

優秀なディミニッシュ

4弦楽器であるベースとヴァイオリンだけで、
ピアノのように、かのバリー・ハリス式ディミニッシュ6コンセプトを実演してみたら、
意外とうまく行ってしまいました。

オクターブ・ディバイダーも使ってません。
タッピングもしていません。

格好良いだけでなく、知っておくと便利なので、興味ある方には
メルマガで教えます。

有料:プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法
http://www.mag2.com/m/0001661492.html
タグ:JAZZ
posted by Foomy at 02:40| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

ブルース

1912年、オクラホマ市で作曲家ハート・ワンドは"ダラス・ブルース"の楽譜を出版しました。
同年、ティンパンアレー用に"ベイビー・シールズ・ブルース" と"メンフィス・ブルース"
のラグタイムアレンジが出版され、1913年、リロイ・ホワイトという作曲家による
"ザ・ブルース"1913が出版されました。
ブルースには、“コール・アンド・リスポンス”の要素があります。
もともと労働者や奴隷のワークソング・フォークソングだったものが、
ティンパンアレーによって12 barの形式を取られ、
ブルース形式と呼ばれるようになりました。
実際は、フォームはルーズで、
小節数もそれほどカッチリしていなかったようです。
しかし、ティンパンアレーの演奏家が初見でもすぐに弾けるように
定型化・合理化されました。その形式がこの現在もっとも知られている12小節ブルースです。
ブルースは時代とジャンルを超えて最もよく使われるソング形式になりました。
ジャズだけでなくロックやカントリーを学ぶにおいて、
ブルースは基本中の基本といえます。

ブルースがここまで幅広く活用されているのは、
ブルースの音楽的影響力が強かったからというよりもブルースが和声の勉強において
基礎中の基礎であるからです。
演奏家として、ブルース無くしてポピュラーミュージックを理解するのは
不可能でしょう。英語がビジネスマンの共通言語であるように、
ブルースは、ミュージシャンのユニヴァーサル・ランゲージであります。

なお、ブルースには限りなくたくさんのヴァリエーションがあります。
それらを紐解くのも音楽の基本です。
メルマガでは、4種類の最も頻繁に使われるブルース形式を紹介します。

有料:プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法
http://www.mag2.com/m/0001661492.html
posted by Foomy at 04:26| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

好きなロック・ベースプレイヤー1−10

「口喧嘩をすることは健康にいい。空気をきれいにするからね。」ジョン・ディーコン

1、ジョン・ディーコン

2、レス・クレイプール

3、フリー

4、ジョン・エントウィッスル

5、ビル・ワイマン

6、ランディー・マイズナー

7、ジョン・ポール・ジョーンズ

8、リック・ダンコ

9、マイケル・アンソニー

10、スティング(ポリス)

有料:プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法
http://www.mag2.com/m/0001661492.html


週刊アウトロー(オルタナティブ・カントリー/カントリーロック/プログレッシブ・カントリーの原点を探る会)
http://www.mag2.com/m/0001665793.html
posted by Foomy at 13:43| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月24日

ウェスタン・スウィング



私のフェイスブック投稿をご覧の方々はうすらうすら感じてらっしゃる通り、
最近もっぱらラグタイムという古い音楽にハマっています。
きっかけは、カントリー・ミュージシャン(主にチェット・アトキンス、
クリス・クリストファーソンとウィリー・ネルソン、そしてマール・ハガード等)
のアレンジにジャズっぽさを感じたからです。
しまいにネットや本で辿ってみると、『ウェスタン・スウィング』という、
カントリーのルーツにあたる音楽ジャンルが出てきました。
これはジャズの『サブジャンル』にあたるものなのですが、
ジャズは『ラグタイム』から始まったと言えます。
この、ラグタイムというスタイルは、非常に幅広く、
ジャズだけでなくフォーク、ブルース、カントリー、ロカビリー、ポップス、ロック、レゲエ、ヒップホップ
などにも影響を与え、それなしで音楽を語るのは非常に難しいです。
少しでも真面目に西洋音楽(クラシック以外)をやりたいのならば、一度は通過しなくてはなりません。
私自身、ラグタイムだけの分厚い本を書きたいぐらいです(笑)

そんなラグタイムを基本とした『ウェスタン・スウィング』の王、ボブ・ウィルスについても、
ウェイロン・ジェニングスが歌っています。
ウェスタン・スウィングといえば、今でこそ音楽ファンならば誰でも知っているジャンルですね。
しかしこれは実に古いジャンルで、またポリティカリー・インコレクトなメッセージ性もあったとされ、
一旦、無視され、忘れられていました。
このリバイバルを起こした中心人物が、実はウェイロン・ジェニングスなんですね。

サウンド的には初めにも書いた通り、マール、ウィリー、チェット等の方がずっとウェスタン・スウィングに近い
んです。ウェイロン・ジェニングスは、もっとロックやロカビリーの特色が強い人です。
そんな彼でも、しばしば自分の歌の中でボブ・ウィルス、ウィリー、ハンク・ウィリアムスなどの
名前をあげ、彼らに敬意を払っているんですね。
おかげでロック・ファンもカントリーやウェスタン・スウィングに近づきやすくなり、
カントリー&ウェスタンに目覚めるきっかけとなりました。
ウェイロン・ジェニングスは、ロックとカントリーの橋渡し役です。
彼なしではストーンズもグレイトフル・デッドもメタリカも考えられません。
70年代以来、ロック界ではカントリー&ウェスタンは『ヒップ』で『クール』な音楽だと言われます。

メルマガではウェイロン・ジェニングスのウェスタン・スウィングとボブ・ウィルスへのオマージュを紹介します。
ここではあえてストーンズのウェイロン・ジェニングス・カヴァーをアップしますが、
ウェイロン・ジェニングスのライブの方のもぜひ聴いて(観て)ください。


アウトロー・カントリーを学ぶなら「週刊アウトロー」
 http://www.mag2.com/m/0001665793.html

posted by Foomy at 17:23| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月19日

チャーリー・プライドの目からウロコが落ちる話

今朝ネットラジオで黒人カントリー歌手チャーリー・プライドのインタビューを聞いて、
我々西洋音楽を演奏する東洋人として共感できるものが多くて、繰り返し聞いてしまいました。

チャーリー・プライドといえば、ミシシッピーの貧しい黒人農家で生まれ育ったカントリー歌手。
7千万枚以上のレコードを売り上げた初のアフリカン・アメリカ系カントリー・アーティスト、
グランド・オール・オプリ(世界最長寿ラジオ番組・カントリー・ミュージックの公開ライブ放送)
で出演者、グラミーの生涯貢献賞を獲得したスーパースター。

そんな彼は、デビューした瞬間から本日まで毎日、お決まりの質問をされ続けています。
以前、マツコ・デラックスが、「しょっちゅう自分に対する質問には、ちゃんと答えを用意する責任がある」
と話していました。私にも、皆さんにも、きっと「よく聞かれる」質問があるでしょう。

その質問・疑問は、我々日本人が西洋音楽をやるにおいて西洋人に聞かれざるを得ない質問と本質的に同じです。



その質問・疑問とそれに対する答えは、メルマガで...

■アウトロー・カントリーを学ぶなら「週刊アウトロー」
 http://www.mag2.com/m/0001665793.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ブックエンドスタジオの無料メルマガ【頭を使えば引っ張りだこ!バンドマン向けのベースマスター術!】
http://www.mag2.com/m/0001642277.html
発行人
 ブックエンドスタジオ 子安文
 E-MAIL foomy1@gmail.com

posted by Foomy at 02:51| 東京 🌁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

間違えではないけど失礼になってしまう英語

「自分の英語には、まあまあ自信あるのですが、
なぜか外国人と英語を喋っていると笑われたりすることがあります。
時々、「何か間違ったことを言ってしまったのか?」と聞いても、
「いや、別に....」と言われます。」

という悩み相談を受けました。

空気を読んでるのは日本人だけじゃないんですよ。
間違えとまではいかなくても、
今この状況ではこの表現は使わないよなぁ、
とか、この言い方は文法的にあっているけど、
意味合いが全然違うんだよなぁ...
という場合、教える気にもなれなくて笑っちゃうんですよね、ネイティブは。
もちろんそのネイティブがあなたを愛する友達や配偶者だったりすれば、
教えるかもしれないけど、親しくない人だったら、
「あなたは、英語がお上手ですね」とお世辞を言って、
二度とあなたと会おうとは思わないでしょう。

しかし優しい私は、
メルマガの購読者のあなただけに
よく日本人がやりがちな英語の表現を紹介します。

英語:ナンパ英語 〜外国の異性と出会い『必ずモノにする』方法
http://www.mag2.com/m/0001646433.html


英語・ドイツ語レッスン、通訳、翻訳、添削のお手伝いいたします。
お問い合わせやご相談、メッセージはこちらまで↓
foomy1@gmail.com英語
タグ:人間関係
posted by Foomy at 03:10| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

ブックエンドスタジオが選ぶラブ(失恋)ソングランキング


1-マール・ハガードToday I Started Loving You Again
 "I got over you just long enough to let my heartache mend. And then today I started loving you again."
2-クリス・クリストファーソンHelp Me Make It Through the Night 
"Yesterday is dead and gone, and tomorrow's out of sight, and it's sad to be alone, help me make it through the night."
3-ジョージ・ジョーンズHe Stopped Lovin Her Today 
 "He said I'll love you 'til I die. She told him you'll forget in time. As the years went slowly by, she still preyed upon his mind."
4-ウィリー・ネルソンYou Are Always On My Mind
"If I made you feel second best, girl I'm sorry I was blind. You were always on my mind."
5-ハンク・ウィリアムズI Can't Help It If I'm Still In Love With You
 "Today I passed you on the street, and my heart fell at your feet. I can't help it if I'm still in love with you."
6-マイケル・モンゴメリーI Swear 
"For better or worse. Till death do us part. I'll love you with every beat of my heart. I swear."
7-コンウェイ・トゥウィッティーI'd Love to Lay You Down 
"I'll let you know how much it means just havin' you around. Oh, darlin', how I'd love to lay you down."
8-ジョニー・キャッシュ I Still Miss Someone 
 "Oh, no I never got over those blue eyes. I see them everywhere. I miss those arms that held me when all the love was there."
9-チャーリー・プライドKiss an Angel Good Morning
”You've got to kiss an angel good morning, and let you know you think about her when you're gone.”
10-ウェイロン・ジェニングスAmanda
 "Amanda, light of my life. Fate should have made you a gentleman's wife."


番外編は月刊アウトローで紹介します;
■アウトロー・カントリーを学ぶなら「週刊アウトロー」
 http://www.mag2.com/m/0001665793.html

ジャコ・パストリアス的なベース練習法
有料:プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法
http://www.mag2.com/m/0001661492.html
posted by Foomy at 03:51| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

書く

語学生徒にはもう8年前から必ずブログを書くことを義務付けているが、そろそろ音楽生徒にもそうさせようかと思っている。何故ならば私の年になるとレッスン後に職場や私生活の悩みを聞かされることが増え、最終的には「今あなたの言ったそのことをそのまま相手に伝えなさい」と勧めることになる。が、大概「それが無理なんです」という答え。ほとんどは傷つきたくなくて対立を恐れているパターン。なので私は「じゃあそのことをSNSや自分のブログで書きなさい」と勧めている。「でもそれでは読まれたくない人にも読まれてしまう恐れが...」....「会社名出さなきゃいいでしょ」「固有名詞を変えればいいでしょ」と私は答える。すごく簡単なことなのだ。読まれたくない人に読まれることを恐れている場合は、恐れている原因と向き合うチャンスになるし、不特定多数に読まれるという緊張感も兼ねて下手なことをかけなくなり、自分の言動や発言に責任持つことになり、気持ちの整理ができる。書きながら、「これを書くとどんな反応が来るだろう?」「これは一般生あるか?特殊すぎるか?」色々な視点から自分の状況を見つめ直すことができるのです。つまり書くことで潜在的なものが意識的なものになって、「自分ってこんなこと考えていたんだ?!」とか「自分って案外つまんない人間だな!」って発見ができるのです。こんな私もSNSの前は何も書かず、たくさんのセラピーやコーチングにお金を費やしたものです。書くようになったおかげで、だいぶ愚痴らなくなったので、ぜひ書いてみてください。

発行元 ブックエンドスタジオ Bookend Studio
音楽と翻訳と語学の教室&レコーディングスタジオ
[ベース・ジャズピアノ・ヴァイオリン・フィドル・ギター・ハリウッド式ヴォイストレーニング&発音矯正・英語・独語・翻&通訳]
●音楽と語学を本格的に学びたい人のための教室
●教材無料・どこよりも安い入会金(1万円)
●プロ中のプロを世に出しました
●Skypeなどの通話/オンラインでも可能
●レベルが上がると安くなる。月2万円でレッスンを受け始めた初心者がレベルアップすると私にとってのレッスンが楽になり、レッスン料が2万円から1,6000円と、どんどん減ります。最終的には、一人前のプロとしてレッスン料ゼロになります。お互いがトクするため、レベルアップすると安くしはじめたのです。

公式サイト
http://foomykoyasu.com/
ブログ『文の主観』
http://foomy1.seesaa.net/
ドイツ・バイエルン・オーストリア料理を教えてます
http://tadaku.com/
タグ:相談
posted by Foomy at 17:44| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする