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2017年11月28日

オルタード・シリーズ最終回〜もっともアウトなサウンド

秋に入ってからオルタードを紹介していますが、
ついにその中でも最もアウトなサウンドを紹介します。
最もアウトだからこれが最終回になります笑。これこそが
究極の『オルタードスケール』というやつです。
暗いのか明るいのか、どっちなのかわからないような、
どっちとも混ざっているような、不思議なサウンドですね。
最も『合わない』 (b9, #9, b5, #5)音と (1, 3, b7).
このスケールはスーパーロクリアンスケールとかディミニッシュホールトーンスケールとも呼ばれます。
後者の呼び方はディミニッシュスケールとは違うので、嫌う人も多いようですが、私は、
好きです。スケールの前半がディミニッシュで後半がホールトーンだからです。
しかしながら、これを『オルタード』と考えずに弾くことをすすめます!
多くのジャズ(だけでなくブルースもカントリーも)・ミュージシャンは
『オルタード』の『オ』の字も知らずに、
結果的にオルタードのサウンドを出しています!
オルタードなのにオルタードじゃない?
どう考えればいいんだ?詳しくはメルマガを読んでください。
オルタードのアプローチ
有料:プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法
http://www.mag2.com/m/0001661492.html

ラベル:ジャズ
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2017年11月22日

日本の妙なしきたり「都合がつかなくてごめんなさい」



クリスマス、忘年会、新年会シーズンになりましたね。私もたくさんの招待状を頂きますが、
返事を求められていない限りはスルーしています。ところがこのような招待状、
ライブやイベントへの案内にもいちいち返事する人がいます。
それも、いかに自分『も』忙しいかをアピールするような長文を書かれたりするんですよね。
そんな、お忙しい方々へお願いがあります...

人生相談:今より10倍モテる!
http://www.mag2.com/m/0001645950.html

いつライブなのかと聞かれていついつがライブかを教えると、その日は自分もどこそこでライブだから行けません、ごめんなさいね、と返されると、ライブに2度と誘いたくなくなる。理由は、ごめんなさいね、と謝られるからだ。で、しばらくその人を招待リストから外しておくと、そのうち、また同じ質問がくる。彼らはライブ告知じゃなくて個人的に教えて欲しいのだと言う。ぜひ誘ってください、教えてください、フミさんのベースが、フィドルが、聴きたいから、と、しつこく頼まれるから、また招待リストに加えてあげて自動的に招待すると、ライブへのお誘いをいつもいつもありがとうございます、あいにくその日は私もどこそこでライブがあるので、行けません、ごめんなさいね、また誘ってください、という返事がくる。こういう類の人に一言伝えたい。ねえ、お互いミュージシャンであることはわかっているのだけど、出演者として誰かを誘った時にこのように返事されてどういう気持ちになるのかな。私はとりあえずあなたからの返事は求めていないし、あなたからの返事を読む時間あれば曲の練習したいし、私があなたから招待状を受けたら、同じくあなたをほっとくけどね。それから昔から気になるのだけど「ごめんなさいね」ってやつ。あれも余計な配慮!ライブだけじゃなくて講座とかセミナーの時もそうなのだけど、「その日は息子の成人式の為に伺えません、ごめんなさいね」とか「その日は別の勉強会があります、ごめんなさいね」って類のお返事。私はあなたに来てくださいなんて頼んでもいないよ。あなたが個人的に(公でなく)教えてください、と私に頼んできたから、渋々あなたへ教えてあげただけなんだよ。それに私のライブへ来られないことで一番かわいそうなのは私ではなくてあなた自身なのよ、なのでもし謝るとしたらあなた自身に対して謝りなさい。

詳しくは英語:ナンパ英語 〜外国の異性と出会い『必ずモノにする』方法
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2017年11月17日

ハーモニックマイナーフィフスダウン

HM5D=ハーモニックマイナーフィフスダウンとは、
日本のジャズミュージシャンの間で使われる用語であります。

欧米では「HMOD」=ハーモニックマイナーオヴデスティネーションと言います。

呼び方は何であれ、非常に便利なサウンドです。
マイナーにもメジャー(!)にも使えちゃうんです!

詳しくはメルマガを読んでくださいね!
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Bookend Studio 2018年正月ベース・クリニック
『ファンク・ベースを弾く為に必要なリズムの解剖学』
◆日程◆ 全3回
●1回目:2018年1月6日(土)13:15-18:45
『右手にフォーカス!』
●2回目:2018年1月7日(日)13:15-18:45
『休符万歳!』
●3回目:2018年1月8日(月)13:15-18:45
『自由自在に演奏すること』
クリニック内容
グルーヴを保つ為に必要であり
マスターすると差がつくテクニックをお届けいたします。
通しで参加されると色々繋がってきます。
『早弾き』『ファンク』『R&B』『ラテン』をっていきたい方々や
単にもっとリズム良くしたい方々にお勧めのクリニックです。
◆ 料金 ◆
●1講座:10,000円
●3講座通し:28,000円
(単発での参加可能、但し通しで参加していただくと全体的に繋がってきます)
◆ 場所 ◆ 
川崎市多摩区登戸新町463
ブックエンドスタジオ
◆ご予約◆
bookendstudio@gmail.com
瀬川信二
子安文
ラベル:ジャズ
posted by Foomy at 02:54| 東京 ☁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月14日

[モダンジャズの鍵を握る#11]

メルマガ配信中です。今回のテーマも、オルタードについて。
まだ2回目なので緩いですが徐々にきつくなっていきますので覚悟してください笑


前回に次いで今回のオルタードシリーズは、
リディアンドミナント

で、前回も書きましたが、
今回もまたまた紛らわしい問題が一つあって、

それは、以前のb13のときも説明した『異名同音』の問題です。

今回の異名同音は、#11とb5の問題です。
#11はb5ではありません。

これもリアルブックやフェイクブックなどの譜面に間違えて表記されていることが多いですが、
読むとき気をつけて下さいね。まあ、読まないのがベストですが笑
4とb5は異名同音ですが機能的に違うので、
サウンドが全然違ってきます:

ドミナント#11では, 完全5度が存在しています。

しかしドミナントb5の方には,完全5度がありません!代わりに5度が減5度になっています。

なので譜面に7(b5)と書いてあるコードネームを見たら、
これが本当に7(b5)でいいのか、Lydian Dominantではないのか?

という風に
疑ってみて下さい。
大概、メロディーに答えがあります。
読むことよりも人の演奏や歌を聴く方が早いと思います。
そう。音楽は、絵と違って、見るよりも、聞くことが大切ですよ。

この#11の楽しさは、何と言っても3rdと#11の間の不思議な感覚だと思います。
これをブルージーだとかジャジーだとか色々言われますが、
一言で『ブルーノート』とも呼ばれます。ブラジル音楽、カントリー&ウェスタン、ウェスタンスウィング、ジャズブルースにもしょっちゅう出てきます。

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ラベル:JAZZ ジャズ
posted by Foomy at 13:41| 東京 ☁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月11日

感情移入

感情移入しやすくて困るという悩みを聞いたことはあるけど、
感情移入ができない、わからない、という悩みは聞いたことがない。
おそらくそのことに気づくこともできないぐらいに感情移入ができていないのだろう。
昔こんな名言を読んだ:「バカと死の共通点。死ぬと死んでいることに気づけない。同じくバカはバカであることに気づけない。」



感情移入の苦手な人、多いね。
これが苦手な人は、どうやって音楽を聴くのだろうか?人の話を聞くのだろうか?映画を見るのだろうか?
旅するのだろうか?不思議だよね!それを理解するためにも感情移入が必要だ。

恋愛に必要な感情移入はコチラ

感情移入のできる人はコチラ

■英語を学ぼう![ナンパ英語 〜外国の異性と出会い『必ずモノにする』方法]
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2017年11月05日

コスプレじゃなくてスピプレ

カントリーのジャムセッションへ行った。初対面で、いろんな人たちにどんなジャンルをやるのか聞かれ(参加させてくれれば分かるだろうと内心ツッコミを入れながら)「今日はカントリーです」と答えると、じゃあ普段はクラシックかと聞かれ、んまあ、と笑ったら、しばらく経つと、じゃあ、ジャズなのかと聞かれて、あ、ジャズなら、と言うと、私個人的に苦手な奏者の名前やら曲名やら固有名詞が出てきて、ああ、とボンヤリ聞き流してたら、あまりにしつこいんで、「私はジャンル云々より普通にいい音色を出す人が好きで〜笑」と答えた。本当に私の場合、呆れるほどジャンルや知名度に無関心で、サウンドで好きか嫌いかを判断するところがあって、サウンドがダメだと何もかもダメなんだということを相手に伝えたかったのだが、相手には多分伝わっていない。昔ジャズのジャムセッションで似たことがあった。私が会費を払おうとしたら受付の人に「お姉さん、ここはジャズだけど大丈夫?」って聞かれて、きょとんとしたら、「あっその格好は...」と指摘され、初めて、自分がビジュアル的にジャズでもカントリーでもなく、ずーっとパンクロック系のままであることに気づいた。そう、私は、元パンクロッカーなんだ!ラモーンズを卒業した今でも、その生き様は残っているのである。そもそもファッションは『生き方』『道』『哲学』という意味なのだ。だから私の場合は死ぬまでパンクロックスピリットが続くのだろう。でも、やっぱり、あの汚い音色はゴメンだ!笑



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2017年11月01日

楽譜を鵜呑みにするな!

C+7, Caug7, C7♯5

ドミナントセブンスコードの"7"の右側によく出てくる"(b13)" と “#5”は、別物です。 #5 と b6(=b13)は異名同音で、確かに音は同じではありますが、機能が違います。

b13は六番目の音をさすわけですから, 5thはナチュラル(完全5度)です。
それに対して、#5は5増5度を意味しているので6thはナチュラル(長6度)です。

ジャズのリアルブックやスタンダード曲の楽譜を閲覧すると、よくb13(=b6)と"#5"が混同されていることがあるので、気をつけてください。特にC+7, Caug7, C7♯5と書いてあるコードの時には、要注意です。もしかしてそれはb13のサウンドかもしれません。
どっちが正しいコード名なのかは、メインのメロディーを聴けばわかります。

面倒かもしれませんが、楽譜やリアルブックのコードを鵜呑みにするよりも一流ミュージシャンの演奏の方から正しいコードを聞き取るようにしましょう。

ちょっとだけオルタードなミクソリディアン・ドミナント』をメルマガで紹介します。

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2017年10月28日

ウェイロン・ジェニングス「アウトローとは」

1975年八月にトムパル・グレーザーとジェシー・コルターとウェイロン・ジェニングスがテレビ出演した際に
司会者の「アウトローとは何ですか?」という質問に対して三人の答えがそれぞれ違っています:


ウェイロン「アウトローとは人々が今までやってきたこととは違うことをする人のことだ」

司会者「そしてあなたは今までのやり方を変えようとしているんですね?」

ウェイロン「違う、俺は自分のやり方を変えたくないだけさ!」


司会者「トムパルさん、あなたは?」

トムパル「僕は音楽で食えていけばいいと思っている」

司会者「トムパルさんにとってアウトローとは何ですか?」

トムパル「不法のことをやっている人かな、ジェシー・ジェームズとか...」

司会者「ということは今日のこの放送は編集が必要かね?笑」



司会者「で、ジェシーさん、あなたは?あなたはアウトローですか?笑」

ジェシー「いや、私はそんなことを自覚していません笑」

司会者「少なくとも私の知る限りでは一番美しいアウトローですね 笑」

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ラベル:アウトロー
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久しぶりの連続ライブ

昨日は阿佐ヶ谷、今日は笹塚、久しぶりに連日続いてライブがあります。昨日は通りすがりで聴いてて入って来たお客さんが多かったです。純粋に音に反応して自分たちのことを気に入ってもらえる、ということは、演奏家にとって最大の喜びです。日本人はシャイですから、なかなか知らない人の演奏を聴きに行く勇気がありません。そんなシャイな国民のバリアを崩すことが私の役目なのです。すでに知っている方々にウケるのもいいことだし、ファンからの差し入れ(特にシャンパン笑)をいただくのも嬉しいのですが、ハッキリ言ってそれよりもっと嬉しいのは本当に自分の演奏がウケた(ような気がした)という瞬間なんです。だから嘘でもいいから気に入ったフリとかして下さい。海外には、演奏中に喋ったり食べたりするのを禁じる気難しいアーティストがいますが、正直なところ、彼らの気持ち、分からなくもありませんね。
今夜は笹塚リバティーベルで演奏します。

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その関連で、今日はさっそく、この前行った寿司屋での出来事を思い出させてください:



ある個人でやってる寿司屋のカウンターに常連客と思われるおじいさんが座って、でかい声で「xxの道路工事はなかなか進まないね」的なローカルな話を板前さんに向かってしていた。そのうち「あの○○って寿司屋知らないかい?あそこはネタが良くて安くてうまいんだよ〜!!」と、自慢(?)... 私は耳を疑って、板前さんの顔を覗いたら、彼もムッと来た表情で何も言わなかった。きっとじいさんは、親しさを表したかったのだろう。似たことがライブハウスにもあって....


バンドの追っかけとかファンとか、すごく有難いのだけど、親しさの現れが増すと結構創作活動に響くことがある。彼らはもちろん差し入れなんかを持ってきてくれるが友達をあまり連れてきてくれない。それどころか他の客に対抗心があるようで、共に音楽を楽しむ姿勢をもたない。最近のライブにも、通りすがりに音だけに誘われて入って来たカントリーのカの字も知らない若者たちと昔から私(というか夫の追っかけ的?な)のお年を召した常連客との会話が耳に入った。


「バイオリンって素敵!こんなに近くで聴くの初めてです!こんな間近で生演奏聴けるところって珍しいですよね!」と喜んで握手して下さーいと寄ってくるオネエさんに対して「あ〜らそんなことないわよ〜♪こういうライブやってる小さいところアタシなんかいーっぱい知ってるわよ〜♪例えばxxのxxとかyyのyyとかね、他にもいーっぱいあるわよ〜…」と大声でしゃしゃり出る常連客、恐らく悪気は無くて「あたしの方があんたたちよりもたくさんライブバンド聴いてるから、私は『通』よ」と先輩ぶるつもりだったのだろうが、ミュージシャンの気持ちを全く理解できてない。私たちは若い時から時間とお金を犠牲にしてこの瞬間の為に練習してきた。その、あなたが言う他のバンド連中がどうなのかは知らないが、私に関しては、今のこの瞬間にかけて生きてきた。自分の努力が報われて、知らない人に聴いてもらえるということがどれだけ大切なことなのかを、あなたは分かってるだろうか?それは、家族や友達だけじゃなく知らない人に料理を食べさせて「美味しい」と言わせる様なチャレンジなのだ。元五ツ星レストランのシェフが作った料理を、そもそも外食したことの無い若者がうっかり食べ、「こんな美味しいものは僕、初めてです!外食するとこんなに美味しいもんが食えるなんて知らなかったです!」などと言ったとする。それに対してあなたは「あーら、外食なんてそんなもんよ!いつどこに行ってもこの程度のものなら食べられるわよ!」と教えるのだろうか?もし本気であなたがそう思うのなら、せめてプロの聞こえてない場でこっそりやって下さいな。よくわからない人は、あなたの専門が何なのか私は知らないが、あなたの専門に置き換えして考えてみて欲しい。

ラベル:バンド
posted by Foomy at 09:21| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

ファッツ・ドミノ

初めてファッツを聴いたのは中1の時、ドイツ・ミュンヘンのダンススクールでスローダンスを覚える時に必ずかかったのがブルーベリーヒル。その都度、ああ、ドイツにもそんな山があったらなぁと夢見てヨダレをパートナーの肩に垂らすのであった。ちなみにブルーベリーヒルをドイツ語にするとハイデルベアベルクになる。ドイツ語ってなんて硬い言語なんだろう!早く自立してこんなにロマンのない国から出よう…そしてブルーベリーヒルのあるアメリカへ旅しよう!と想いを馳せた一曲でした。夢をありがとう!


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posted by Foomy at 12:31| 東京 ☀| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする