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2017年07月02日

芸術の必要性

絵を描いてばかり歌を歌ってばかり変な踊り(オイリュトミー)ばかりやって畑を耕しパンを焼く...そんなことばかりしているシュタイナー学校生はそれでもなぜ大学受験合格率が高いのか?という質問をドイツではよく聞かれます。そんな時の私の答えは「そんなことばかりしているからだよ!」

もちろん「そんなことばかり」は大げさですが、芸術がいつもいつもあったこと、そしてシュタイナー学校の教師は必ずリコーダー以外の楽器を弾けなくてはならないこと、最低1つ(できれば2つ)の楽器と絵画ができなくては教師になれないというのは事実であります。

ではシュタイナー学校ではなぜこんなに芸術にウェイトを置いているのか?

そもそも芸術は何のためにあるのか

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教育:ルドルフ・シュタイナー 〜『ミュンヘンの小学生』が語るシュタイナー〜
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posted by Foomy at 23:10| 東京 ☀| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする