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2016年11月07日

「ごめんなさい」

受動的攻撃的(パッシブ・アグレッシブ)な人の口癖の裏に隠された本音:

「ごめんなさい」=「もう、これ以上首を突っ込むな」

「はい」=「めんどくせー」

「ありがとうございます」=「話、終わったかな?」

「(もう)大丈夫です」=「こいつ、マジうるさい!」



男生徒のプライベートな部分に突っ込み入れたら「ごめんなさい」と言われ、なんて可愛くない奴だろうと思った。別に私に謝るのではなく、その人に謝れって話なんだけど、と返すと「いや、俺は別にその人に対しては初めからそういう気は無くて」。その気持ちを相手に伝えろよ!結婚してる私に言ってどうするの?すると彼はニヤニヤ笑いながら謝る。彼は体が固まって震えているように見えたので、その辺で私は話をやめた。ベース教師の私が生徒のプライベートゾーンに首をつっこむべきではないが、私としては日本の男の子のレベルを上げたいという使命感みたいなものは常にある。それは女の子の扱い方から始まる。だからこれからも私は説教し続ける。

私が、男性の、女の子やウェイトレスやお店のママさんやバンドのボーカリストや娼婦やホステスの扱いが荒いと、すっごーく怒り出す。そこで怒っている私にニヤニヤ笑いながら「ごめんなさい」と言う男は、もうはっきり言って死んでいいです。冗談ごとじゃありません。

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posted by Foomy at 23:47| 東京 ☀| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする