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2017年10月17日

「アイ・ガット・リズム」

ジャズのスタンダード中のスタンダード「アイ・ガット・リズム」の歌詞と曲を書いたジョージ・ガーシュウィン&アイラ・ガーシュウィンはロシア人でした。ガーシュウィン、ジェリー・リー・ルイス、エヴァリー・ブラザーズ、ビーチ・ボーイズ、ビートルズ、ウィリー・ネルソンの共通点は何でしょう....

答えはメルマガに書きました。


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2017年10月13日

セクハラについて

ハリウッド名女優でもワインスタインの下心を知りつつホテルの部屋で二人きりになるのが断れなかったそうですね。
あんな綺麗な女優さんでも断れなかったことも不思議ですが、
それよりもっともっと不思議なのは....

現在、日本で相次ぐ女性芸能人たちの不倫報道とハリウッド女優たちのセクハラ行為を受けた宣言、
どこか非常に似ているんですね。
その共通点とは...

女性は他人に求められることを証明して自分の女としての価値をアピールしているのかもしれません。
他人に求められなくなったところで自分の存在価値を失うのです。
それが多くの女性のディレンマなんですね。
早くそのことに気づいてほしいものです。
ワインスタイン氏は精神治療を受けることになったようですが、
ついでに犠牲者たちも同じ治療を受けるべきだと思います。

詳しくはメルマガを読んでくださいね。
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ラベル:ジェンダー
posted by Foomy at 14:05| 東京 🌁| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

大声で歌う客は迷惑か?



前回に引き継いで、某芸能人による「あなたの歌を聞きに来ているのではない」発言について、私の考えを、本日午前中に無料メルマガでお伝えします。

無料なので、冷やかしでもよろしいので、一度登録して読んでみてください。

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2017年10月10日

「あなたの歌を聞きに来ているのではない」〜結局シングアロングは良くないのか



ライブで大声で歌う客が隣の席にいたら、あなたはどう思いますか?
某有名人のように「あなたの歌を聞きに来ているのではない」などと思うのでしょうか?

無料メルマガに、私の意見を書きました。

プレイヤーのスタンス:

プレイヤーとしての私は、お客さんがシングアロングしてくださると感動しちゃいます。
逆に私がダメなのは、こういうお客さんです...


演奏中の食事、手拍子、ダンスについて...


ライブで大声で歌う客を嫌がる人間の心理

隣の客が歌うのに苦言する客の心理

結局『コンサートで客が大声で歌う』のは良いこと・悪いこと?

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酒とバラの日々


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昨日私が出したメールに返信がなかなか来ない。ついにスカイプしてメアドが変わったのか聞いた。すると、いや、メアドは変わってないし、ちゃんと届いているし、一応読むには読んでいるが、酒飲んだせいで返信できなく、本当にすんません!と返事され、ますます不思議になった。その、不思議なのは言葉使いとかでは無い。“酒のせいで返信できない”、ということである。私にとって酒はコミュニケーションツールなのだ。酒飲んでいるときこそ達筆になる私は“これから書くぞ!”と、勢い付として飲むところがある。これから書こうと張り切っていたのに、なんと冷蔵庫を開けると酒がない!なんて時はわざわざコンビニ行ってスパークリングとかビールとかワインとかを買いに行く。酒なしじゃ何も始まらない。酒を通して自己発信することが私の場合は通常化している。だから酒のせいでメールに返信ができなくなったり文章が書けなくなるということが理解できない。私はそうとなくおしゃべりだが、酒を飲めばますますおしゃべりになるし、自己発信欲が高まる。酒のせいで何かができないよりも酒のおかげで何かが出来て出会いが広がり関係が深まった、という向上効果がある。『酒のせい』を『酒のおかげ』に変換させると、酒も味わい深いものになるし、いちいち筆不精な自分を追いつめなくて済む。


posted by Foomy at 09:17| 東京 ☀| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

怒る相手を間違えない!

わかってる人だけと関わっていればよくてわかってない奴らのことはほっとけという説をよく耳にするが、あれには異議あり。わかってない奴らこそ危ない存在で、あれをそのままほっとくとたいへん危険です。別にわかってる人のことは、全然ほっといても大丈夫なのです。


わかってる人は、わかってる人同士でつるんで優越感に浸るのではなくて、わかってないかわいそうな人たちに少しでもジェンダー問題とな差別とこモラルとかマナーとか常識とか社会性とかを教える義務があるんです。内輪で文句言って盛り上がっても誰も得しないし何も良くならない。せめて文句あるなら公に発信しましょう。


怒るのは必要だけど怒る相手を考えよう!



posted by Foomy at 10:58| 東京 ☀| 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャッジメンタルなあなたへ



知らず知らずに釈迦に説法になって
嫌われたりしないためのメルマガを配信しまーす笑

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2017年10月04日

勿体ぶる

もったいぶる話し方する人、疲れますね。おそらく本人は言葉を極力少なめにして遠慮するつもりなのですが、逆効果です。話すときはしっかりと言い切って欲しいものです。何かをほのめかすように言いかけて、相手の注目を引こうとすると、かえって引かれちゃいます。それから、これは女性の方に多いのですが、言わないでも気づいて欲しい、黙っても気づかれたいがための言葉の少なさ。

例「xxと会ったことあります」
「xxにxxのお店があるんです」
「いつもブログを読んでます」
で???って感じです。

ちなみに、「もったいぶる」という概念、日本語にしかありません。ですから、「で?」というツッコミかたも英語圏の文化には存在しません。しっかり話すのが前提の文化なんですね、英語もドイツ語も。日本人のあのもったいぶった話し方は、あまり海外では通用しません。では、自慢したり注目されたいときどうすれば良いのでしょう。それについてはメルマガで紹介しますね。

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トム・ペティ〜その2



前回のブログ記事で私のトム・ペティは私のティーネージクラッシュだったと書きましたが、
音楽的にも、周りの人たちがうんざりするほど影響を受けた一人です。

ミュンヘン・シュタイナー学校7年生の時、学校の大通りレオポルド通りの店ウールワースの雑誌コーナーで
いつもの週刊誌『ブラーヴォ』を立ち読みしていると、
私が意識していたスージー・クワトロが一番好きなアルバム10枚をあげていたんですね。
自分の好きなアーティストの好きなアーティストを聴くことに、私はこだわっていたので、
即座にスージー・クワトロの一番好きなアルバム10枚を聴いてみようと思ったんです。
運よく10枚ともゲットできましたが3枚しかピンと来なかったです。
そのうち一番ハマったのはトム・ペティーのデビュー作"Tom Petty and the Heartbreakers"...私のレベルに
ちょうど良かったんですね。

これを聴きまくってギターの完コピしました。ずっとずっと後になって「マイナーペンタトニック」、「マイナーセブンスコード」、「ブルース」、「カントリー」を知りました。とにかく一ヶ月間こればっかり聞いてました。
そのアルバムジャケットをフェイスブックにアップすると、瞬時に、あの一ヶ月間、私が完コピしている時にそばで本読みながら付き添ってくれた友達が、それに「いいね」をつけてくれました。

このアルバムは、彼が大スターになる前の作品ですから、私は、ちょっとした優越感に浸っています。

RIPトム・ペティ


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2017年10月03日

トム・ペティ

トム・ペティは中一のときジャケ買いしたのがきっかけ。何を隠そう、タイプだったからね。こういうの、英語でティーネイジクラッシュと呼ぶ。ちなみに当時の日本人の女子のティーネイジクラッシュはピーターフランプトンだと聞いた。そいつも悪くないが私には甘すぎて爽やかすぎていた。私は、悪でアンニュイなトム・ペティが好きで、その頃からあーいう人と結婚すると固く決めていた。

posted by Foomy at 14:43| 東京 ☀| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする